商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 1993/03/01 |
| JAN | 9784087828030 |
- コミック
- 集英社
キャプテン翼(愛蔵版)(3)
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キャプテン翼(愛蔵版)(3)
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商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
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明和&花輪の激闘が楽しめる巻。 花輪は9割くらいで終わっちゃうけど… 駅のホームでパスしてる立花兄弟を見て 「いくら秋田だからってこんな田舎モンじゃねーぞ!」と思ってしまうw 小学生が静岡から東京までヒッチハイクってのも無理がありすぎるw 花輪戦どうやって来たんだろう… あのノリだと宿泊先確保してないだろうし。 そもそも明和戦の日、どうやって帰ったんだよ。 森崎がアゴにシュート食らうのと、翼が立ち直らせるのは名シーン。 「ボールはともだち」という概念は1巻からあったが、 それがここまで大きくフューチャーされたのはここが最初なんじゃないだろうか。 最後に沢田が点入れるというのも、劇的な展開。
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