商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2003/11/06 |
| JAN | 9784063611717 |
- コミック
- 講談社
花とみつばち(7)
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花とみつばち(7)
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商品レビュー
4.2
11件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ハーレム系やけど現実的?というか、女性が盲目な感じじゃなくて、嫌な時はちゃんと嫌て言うし、中身がある感じがして良かった、入り込みやすかった。共感できるかと言われたら微妙やけど、笑 エステの二人組が「女はナントカだよ!」てまとめて言うから、私は違うけどな… て思うのが何回かあった笑 時代もあるんかな、まあ毎回「フィクションです」ってこれでもかってくらい書かれてるし、大体二人に都合良い事を言うてるらしいから、「あ、そうだよね」ってなるけど笑 サクラちゃんが可愛すぎて、主人公がほんまに好きになるのわかるわ〜て感じで、私の好みやったから更に面白かったってのもあるかな 山田が整形だけであんだけ違和感なしにイケメンになるなら、元からイケメンになる素質あったんだろうな、あ、これもフィクションか笑
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二つのシーンで泣いた。何度もセリフを読み直した。7巻、そして、完結編にして、初めての出来事。安野作品で泣いたのは初めてかもしれない。。。 終わり方は、清々しくも、苦い。その続きの番外編は、もっと苦い。人生って厳しい。 安野さんは、この作品の大筋で、徹底したリアリストであり...
二つのシーンで泣いた。何度もセリフを読み直した。7巻、そして、完結編にして、初めての出来事。安野作品で泣いたのは初めてかもしれない。。。 終わり方は、清々しくも、苦い。その続きの番外編は、もっと苦い。人生って厳しい。 安野さんは、この作品の大筋で、徹底したリアリストであり、繊細な心理を描写している。そして、その心理を掘り下げたところに、厳しさと希望を見せてくれた。
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