商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1998/04/01 |
| JAN | 9784062603997 |
- コミック
- 講談社
不思議の国の千一夜(文庫版)(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
不思議の国の千一夜(文庫版)(1)
¥693
在庫なし
商品レビュー
4.6
10件のお客様レビュー
凄い子供の時に、姉が単行本(当時でも古本)の2巻 (この文庫だと後半部分)にあたる巻を持っていて、 当時から面白いなぁと思っていました。 この文庫が出た時が手を怪我して何も出来なかった時で、 ど~~~っぷりハマって読んでいましたね。 改めて読むと、最初はほんのり女の子らしかっ...
凄い子供の時に、姉が単行本(当時でも古本)の2巻 (この文庫だと後半部分)にあたる巻を持っていて、 当時から面白いなぁと思っていました。 この文庫が出た時が手を怪我して何も出来なかった時で、 ど~~~っぷりハマって読んでいましたね。 改めて読むと、最初はほんのり女の子らしかったのに、 ヒロインであるミルテ姫と出逢って以降、どんどん 男らしくなっている気がします(大笑)。 神馬であるヘンデクも頭を抱えるセブランの男らしさが 笑えます。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
おばあちゃんちのおばさんの部屋にあったマンガ。 小さい頃に読んでから、何度も読み返してます。 本当は女の子なのに男の子として育てられた王子が主人公(名前忘れた。セブラン?) 主人公は男の子として育った自分に疑問なく、 そこらの男の子より男らしく、剣もうまい自慢の王子になります。 しかし女の子だということが父王にばれてしまいそうになり、 母后を守るために城をでることに。 その旅の途中に、伝説の名馬ヘンデクアトラタンと出会う。 ヘンデクと一緒にいろんな不思議を旅するファンタジーかな。 しっかりもので偏屈なヘンデクと天然王子のセブランのやりとりが好き
Posted by 
小さい頃に中途半端に読んでて、オトナになったらもうコミックとか売ってなくて。文庫で出てるのを知ってソッコー買いました。今でもついつい読んでしまう。ほんとにおもろいっす。
Posted by 
