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AKIRA(デラックス版)(6) 金田 KCデラックス339
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AKIRA(デラックス版)(6) 金田 KCデラックス339

大友克洋(著者)

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AKIRA(デラックス版)(6) 金田 KCデラックス339

1,870

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 1993/03/19
JAN 9784063193398

AKIRA(デラックス版)(6)

¥1,870

商品レビュー

4.8

33件のお客様レビュー

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2026/01/15

分厚い最終巻。 鉄雄と金田の子供時代からの「腐れ縁」のつながりはジンとくるなぁ。 鉄雄の最後、あれは死の苦しみではなく誕生の苦しみだろう。 ネオネオ東京、応援したい(笑 今回の全巻再再読における見どころは「おばさん」だった。結婚してほしい。

Posted by ブクログ

2024/09/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

最高だ。 破壊と再起の物語。 これでもかというほど壊される。 むしろ気持ちいい。 鉄雄たちのように終わっていくもの、 そしてこれからも金田たちのように続いてゆくもの。

Posted by ブクログ

2022/09/29

展開が早い。 全ては語られない。 しかしそんなことは全く気にならないし些末事だ。 素晴らしい。次元が違う。 挙げるとキリがないが、注目すべき点の一つを書くとするなら "オノマトペが無くても音が聞こえる" という点などだろうか。 普通漫画といえば、独...

展開が早い。 全ては語られない。 しかしそんなことは全く気にならないし些末事だ。 素晴らしい。次元が違う。 挙げるとキリがないが、注目すべき点の一つを書くとするなら "オノマトペが無くても音が聞こえる" という点などだろうか。 普通漫画といえば、独特な擬音語などを使用し、場面の雰囲気や勢いを演出するものだ。近い時期に連載を開始したジョジョの奇妙な冒険などはその最たる例だ。 しかし。この漫画は、オノマトペをそれほど多くは使用しない。音を、圧倒的な作画で感じさせてくれる。 寧ろ、それによってリアリティのある音が想像できる。 語っても矢張りキリがない。読みなさい。

Posted by ブクログ