商品レビュー
3.5
3件のお客様レビュー
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【あらすじ】 雑事を任せられる配下を探しに出ていたディアブロ。旧友である原初の黄(ジョーヌ)、原初の紫(ヴィオレ)、原初の白(ブラン)に交渉を持ち掛けるが一筋縄ではいかないよう。一方、テンペストの地下迷宮の研究施設ではラミリスも助手を探していた。そこに八星魔王の一人ディーノがテンペストを訪れて来たが――。ディアブロの配下探し、八星魔王ディーノの訪問、人材不足問題を抱えるテンペストの前途は!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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Kindleで。 だいぶなろうとは違う展開に進んできた。 今回ディアブロが自分のチームを作るために悪魔界に戻る話からスタート。 あのキャラってこんなビジュなんだ!の連続で楽しい。 そしてディーノとイフリートの再登場。 ルミナスのとこで音楽祭する流れからのロッゾの話は初見なのでこれからの展開が楽しみ。
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個人的に転スラで好きな「国の内政」のターンの話が多めで面白かった。ようやく行政に関わる人材を見つけて発展を「支える」土壌ができたように感じました。こういった場面の活躍を描いていくのは外伝作品になっちゃうのかな?悪魔たちに悪事を罰せられる場面とか皮肉が効いてて見てみたいw 検察...
個人的に転スラで好きな「国の内政」のターンの話が多めで面白かった。ようやく行政に関わる人材を見つけて発展を「支える」土壌ができたように感じました。こういった場面の活躍を描いていくのは外伝作品になっちゃうのかな?悪魔たちに悪事を罰せられる場面とか皮肉が効いてて見てみたいw 検察の悪魔・裁判官も悪魔・行政官も悪魔ですからね…悪魔の視点ならではの法律の矛盾点や隙間を見つけて攻略していきそうな展開とか読んでみたいんですがちょっと難しいかな。逆転裁判的な形で弁護士にも悪魔のキャラいたら皮肉っぽくて面白いのにな。
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