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東大理三の悪魔(1) 宝島社文庫
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東大理三の悪魔(1) 宝島社文庫

幸村百理男(著者)

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東大理三の悪魔(1) 宝島社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2025/12/03
JAN 9784299074690

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商品レビュー

2.8

5件のお客様レビュー

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2026/02/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

面白かったけど内容はあまり良くわかってませんw 凡人の私にはちょっと難しかった。 『論理は一次元的、理解は二次元的、実感は三次元的である』 この説明のところは納得。 A=B、かつB=C、のとき A=C だが、逆はそうとは限らない。 C=Aとは必ずしもならない。と言うところ。 具体的に、A B Cを設定していけば納得できる。 これが論理を一次元(線)、理解は二次元(面)とした説明は面白かった。 聖書に宇宙創世記のことが書いてあるとは… 裏の世界が四次元まであって、表の世界の三次元と繋がっているという? これはブラックホールとホワイトホールの関係とも通じるものがあるのか… キャラクターとしては魅力的だったけど… 続編でまた2人は出逢うのかな?

Posted by ブクログ

2026/02/10

【要約】 東大理三に進学した主人公が、本当の天才と出会い、向き合っていく物語。 【感想】 主人公と天才とのつながりが、物語の後半で次第に明らかになっていく点が印象的だった。しかし、内容は非常に難しく感じられた。それだけ描かれている「天才」の存在が、現実離れした本物の天才として表...

【要約】 東大理三に進学した主人公が、本当の天才と出会い、向き合っていく物語。 【感想】 主人公と天才とのつながりが、物語の後半で次第に明らかになっていく点が印象的だった。しかし、内容は非常に難しく感じられた。それだけ描かれている「天才」の存在が、現実離れした本物の天才として表現されているのだと思った。

Posted by ブクログ

2026/02/09

タイトルからミステリーだと思い込んで読んだら、違った…(^_^;) 東大理三の学生である主人公が、一人の天才と出会い親交を深めるうちに不思議な世界観に魅了されていき…というお話だった。 旧約聖書の創世記を物理学的に解釈する話が出てきた時は、これはもしやトンデモ本の類ですか!?と身...

タイトルからミステリーだと思い込んで読んだら、違った…(^_^;) 東大理三の学生である主人公が、一人の天才と出会い親交を深めるうちに不思議な世界観に魅了されていき…というお話だった。 旧約聖書の創世記を物理学的に解釈する話が出てきた時は、これはもしやトンデモ本の類ですか!?と身構えたが、なんか意外と面白くてサクサク読めてしまった。 7次元の世界やFG因子(罪悪感を感じないサイコパス遺伝子)の話は、実際にありそうな気がしてくる。 ※間違えて文庫本の1巻目を登録してしまいましたが、『東大病院の天使』との合本版でした

Posted by ブクログ