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人類を不幸にした 諸悪の根源 ローマ・カトリックと悪の帝国イギリス
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ビジネス社 |
| 発売年月日 | 2025/12/01 |
| JAN | 9784828427782 |

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人類を不幸にした 諸悪の根源
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人類を不幸にした 諸悪の根源
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商品レビュー
4.5
5件のお客様レビュー
私は佐藤優さんの本が大好きでよく読んでいます。この本は、小室直樹の弟子であった副島隆彦さんとの対談集となっており、以前にも佐藤、副島氏が同様の対談集を出版されており,読んでいます。(よみがえるロシア帝国 徳間書店) この本では、ロシアがウクライナに侵攻し、1ヶ月後の令和4年3月...
私は佐藤優さんの本が大好きでよく読んでいます。この本は、小室直樹の弟子であった副島隆彦さんとの対談集となっており、以前にも佐藤、副島氏が同様の対談集を出版されており,読んでいます。(よみがえるロシア帝国 徳間書店) この本では、ロシアがウクライナに侵攻し、1ヶ月後の令和4年3月に停戦が実現されそうになったが、4月9日にイギリスのジョンソン首相がウクライナの首都キーウを訪問し、戦争の継続とロシアと合意してはいけないという内容をゼレンスキー大統領に伝えたところ、現在に至るまで戦闘が続いて(停戦が実施されていない)いるという内容があります。(220P)私はそれを読んで非常に残念に思いました。あの時点で停戦合意が出来ていれば、それ以降、現在まで罪の無い方が傷付く必要は無いと思っています。また、人類にとって諸悪の根源は「ローマカトリック」及び「イギリス国教会」だということです。(80P) この本の内容は本質を衝いており、私自身も留意しつつ、今後も世界平和の実現に向けて尽力して参ります。拙いコメントをお読みいただきありがとうございます。
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やはりこのお二人の対談は素晴らしく面白い。話題がどんどん逸れていっても、その逸れた内容がまたまた面白い。後書きで副島氏が仰っているが、副島氏が8割好きなことをマシンガンのように放言し、それに佐藤氏が合いの手を入れつつ、補足や自身の言説を埋め込んでいく様が見えるような対談本。まさに...
やはりこのお二人の対談は素晴らしく面白い。話題がどんどん逸れていっても、その逸れた内容がまたまた面白い。後書きで副島氏が仰っているが、副島氏が8割好きなことをマシンガンのように放言し、それに佐藤氏が合いの手を入れつつ、補足や自身の言説を埋め込んでいく様が見えるような対談本。まさにタイトル通り「人類を不幸にした諸悪の根源はローマ・カトリックと悪の帝国イギリス」だということが、ものすごく理解できる内容で、こういう本を偏差値の高い高校の夏休みに、世界史の課外授業の教科書として輪読でもすればいいのではないか。まあ解説できる先生がいないところが問題ではあるが。
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<目次> まえがき佐藤優 第1章世界覇権国アメリカの暴走ートランプとイーロンの正体 第2章人類を不幸にした諸悪の根源ーローマカトリックと悪の英国 第3章救済は本当にあるのかー宗教と思想で語る善と悪 第4章世界秩序の行方を読むとくー新帝国主義の時代 あとがき副島隆彦 2025/...
<目次> まえがき佐藤優 第1章世界覇権国アメリカの暴走ートランプとイーロンの正体 第2章人類を不幸にした諸悪の根源ーローマカトリックと悪の英国 第3章救済は本当にあるのかー宗教と思想で語る善と悪 第4章世界秩序の行方を読むとくー新帝国主義の時代 あとがき副島隆彦 2025/12/1第1刷発行 p25-26 トランプを3つのエリートで考える ①パワー ②トランプ自身 ③インターナショナルな考えで、汗する労働を重視する 金融資本でなく産業資本を重んじ、 重商主義でなく重農主義へ向かう。 交換の哲学でなく、生産の哲学。
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