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境界のメロディ(2) メディアワークス文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2025/11/25 |
| JAN | 9784049162059 |

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境界のメロディ(2)
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Amazonの紹介より ロンドンで運命の出逢い――。 4人の化学反応が、世界を動かす。 ひと夏のセッションを終えた後、サムライアーたち3人はロックの聖地・ロンドンへと武者修行の旅に出た。 現地のレベルの高さに圧倒されながらも、この地で頂点を目指すという決意を新たにした矢先、彼らの...
Amazonの紹介より ロンドンで運命の出逢い――。 4人の化学反応が、世界を動かす。 ひと夏のセッションを終えた後、サムライアーたち3人はロックの聖地・ロンドンへと武者修行の旅に出た。 現地のレベルの高さに圧倒されながらも、この地で頂点を目指すという決意を新たにした矢先、彼らの前に三味線を手にした青年が現れる。 「マコトもミノルもタケシに合わせてるだけじゃん。全然バンドじゃない」 彼の言葉はグループが抱える問題を見事に言い当てていた。そして、その歯に衣着せぬ物言いや姿形、名前までもがカイそっくりで……? 続編ということで、まさかあるとは思いませんでした。 というのも、前作で幽霊!?として現れたカイは、あの後いなくなったので、続編はどうなるんだろうと思っていました。もう一つのバンドの方が主役ということで、ロンドンに武者修行しにいき、死んだはずのカイが現れるという物語です。 まずは、この作品、ラノベというフィルターを覆ってから読んでください。 次々と現実ではありえないことが次々と起きてくるので、色々ツッコミどころはあるのですが、サクセスストーリーとして楽しめるかと思うので、ラノベとして楽しんでください。 ツッコミどころとしては、例えばカイに似たカインという人物がイギリスで現れるのですが、外国人なのに日本人に似ていたり、サムライアーがトントン拍子にイギリスの有名なステージに立っていったりとある意味で驚きの連続でした。 キャラクターを深掘りしていくと、あのバンド含めキャラクター達が友を喪っても忘れず、日常生活の光景なのに読んでいると、温かさがじんわりときてしまいました。 全4章で、章と章の間には、前作で登場したカイの相棒だったリョウスケや中華料理店員のその後を描いたプチエピソードが描かれていて、懐かしさが込めあげてきました。 特に最後のステージ場面では感動モノでした。音楽が持つパワーは偉大であり、魅了された人達の情熱が凄く、グループ内での熱き友情にグッときました。 一番最後では、もしもカイが生きていたらというIFストーリーで、サムライアーを含め、カイやリョウスケもロンドンに遊びに行くというストーリーが描かれています。 はしゃいでいるシーンを読むにつれて、もしもカイがいきていたらなと、なんだか切ない気持ちにもなりました。
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今回のもスゴく読みやすくて、気付いたら読み終えていました。アニメ化がスゴく楽しみです。 音声ありの動く彼らが早く見たい。 3も楽しみにしています‼︎
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宮田俊哉「境界のメロディ2」 2025年 メディアワークス文庫(KADOKAWA) シリーズ2作目。 バンドのその後の彼らに会えてよかった。 今回はロンドンに武者修行に行き、どんどん輝きを増していく物語。 一部ファンタジー要素もあるんだけど、個人的にはなくてリアルなストーリー...
宮田俊哉「境界のメロディ2」 2025年 メディアワークス文庫(KADOKAWA) シリーズ2作目。 バンドのその後の彼らに会えてよかった。 今回はロンドンに武者修行に行き、どんどん輝きを増していく物語。 一部ファンタジー要素もあるんだけど、個人的にはなくてリアルなストーリーでもいいのになと。ただアニメ化をイメージで執筆されているのでそういう意味では必要枠だったのかな。 様々な苦難や挫折もあるけど、乗り越えて頂点を目指すサクセスストーリーは大好きなのでテンション上がりました。 間違いなく続編3につながるだろう終わりだったので、また楽しみです。 #宮田俊哉 #Kis-My-Ft2 #メディアワークス文庫 #KADOKAWA #読了
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