1,800円以上の注文で送料無料
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう その蔵はなぜ狙われる 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-08

大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう その蔵はなぜ狙われる 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ

山本巧次(著者)

追加する に追加する

大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう その蔵はなぜ狙われる 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ

定価 ¥789

605 定価より184円(23%)おトク

715 (2/6時点の価格) 値下げ前価格の説明を開きます

獲得ポイント5P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/21(土)~3/26(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/21(土)~3/26(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2025/11/06
JAN 9784299071576

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/21(土)~3/26(木)

大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう その蔵はなぜ狙われる

¥605

商品レビュー

3.7

7件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/02/16

おゆうさん、普通のOLにしては毎回鋭すぎる。 早くあの三角関係に、次の展開が起きてほしい。 あの時代、平和だったかもしれないけど、 武士も貧困での生き死にが大変だったと思うと、 今の時代に通ずるところがありそう。

Posted by ブクログ

2026/01/20
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

八丁堀のおゆうシリーズ、12作目。 素人探偵ながらも、現代機器を江戸時代に持ち込んで事件の謎解きをするという展開ですが、途中マンネリ化しかけていた時もあったけれど、ここ最近のシリーズ作はバリエーションもあって面白い。 今作では、寛政の改革で有名な松平定信が登場。やっぱりこういう江戸タイムスリップものに大物の歴史上人物が登場すると俄然テンションが上がります。さらに、老中失脚後の定信についてあまり知らなかったので、その点も興味深く読めました。 事件の謎解きとは別に、鵜飼と宇田川の攻防も楽しみどころ。ここの関係も早く進展しないかな~。

Posted by ブクログ

2025/12/23

同好の友からの借り本。毎度のことでミステリーとしては?だけど、おゆうを取り巻く人間関係だけでも十分楽しめました。コロナの頃の執筆のようだけど、今年の大河で話題のあの人が出てきてなんだかうれしい。三角関係と秘密の暴きあいの行く末が楽しみ。2025-051

Posted by ブクログ