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憂国のモリアーティ(21) ジャンプC
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憂国のモリアーティ(21) ジャンプC

三好輝(著者), コナン・ドイル

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憂国のモリアーティ(21) ジャンプC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2025/11/04
JAN 9784088847115

憂国のモリアーティ(21)

¥550

商品レビュー

4.8

4件のお客様レビュー

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2026/03/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

まだらの紐は蛇のことだったのか。原典や原作を読んでいないから、分からなかった。 金のために義理の娘を利用していたのは許せん。 ダーレム研究所やヘルダーの過去が不気味過ぎる。ハザリーの影響でヘルダーも考え方が変わるきっかけになったのに、最後が残酷。ドイツも良からぬことを企んでるな。いや、どの国も一緒か。

Posted by ブクログ

2025/11/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

まだらの紐続編と、ヘルダーの過去の話。 ヘルダー、盲目なのは既知のことだったけど、眼球なかったのか……。 なんだその、怖い研究所。 本当にあったのかな。(ありそう) 新章から、ホームズパスティーシュからちょっと離れてる?

Posted by ブクログ

2025/11/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

原典の短編を上手く盛り込んで整合性が取れる流れになってるのがすごい。 『まだらの紐』の結末は知ってるから、『憂国〜』のキャラクター達がどう動くのかただただ楽しく追えたし、『技師の親指』はどう『憂国〜』に盛り込むのかと思ったけど、ヘルダーさんの過去に絡めてきたのも上手いな!って。 それぞれの原典を読み返したくなった。 ただ、『憂国〜』の方はハザリーさんどうなったんやろ…。 原典ではハザリー自身がジョンの元に治療を受けに駆け込んでるけど、あの終わり方だと、『憂国〜』の方は亡くなったんかぁ…。 時系列的にもヘルダーさんの『過去』やからなぁ…。

Posted by ブクログ

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