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NO.6 再会(#2)
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/09/03 |
| JAN | 9784065404140 |
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NO.6 再会(#2)
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商品レビュー
4.2
38件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
すっごい、紫苑とネズミが会話してる。会話してることだけで、なんか驚けるし、紫苑のネズミへの激重感情にやられました。相変わらず、挿絵が美しいです。No.6本編の内容はうろ覚えながらも、作中で振り返りのようなことばを添えてくれるからか、すらすら読めました。結局、裏で糸を引いているのは誰なのか。#3の発売も決まっていますが、私は文庫を待ちます。寝るときに読むにはやっぱり重かった。(物理)
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二年会ってなかったはずなのに、いや会ってなかったからなのか、紫苑とネズミのただならぬ仲感が熟成していて読んでられない!(いや読みたい) 会話が毎度ピロートークみたい…… 息子が大人になったところを覗いているような恥ずかしさ。 とはいえ市民の暮らしのこととなればカチッとスイッチ入れて「デキる男」な紫苑はとてもかっこいい。 自分を批判してくれる人物をあえて近くに置くのは素晴らしいなと思った。 委員会の人たちと上手くやってるように見えるけど、どうなのかなあ。 10代のころに読んだ作品を、自分が親になってから続きを読めることが幸せです。 続きを楽しみに待っています。
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1番変わったなぁと感じた人物は紫苑かな。なんか色んな意味で成長したなーと親心のように温かい気持ちになった。個人的には、火藍ママとイヌカシが好き。(イヌカシ、ママって呼ばれてるしー。)力河のおっさんも生きがいと言うか人生の目標、目的を見つけ前に進もうとしていてなんか嬉しい。今のとこ...
1番変わったなぁと感じた人物は紫苑かな。なんか色んな意味で成長したなーと親心のように温かい気持ちになった。個人的には、火藍ママとイヌカシが好き。(イヌカシ、ママって呼ばれてるしー。)力河のおっさんも生きがいと言うか人生の目標、目的を見つけ前に進もうとしていてなんか嬉しい。今のところ全ていい方向に向かっている(気がする)。 新No.6の行政機関での登場人物が増えた。どうしよう、誰もが怪しく見えてしまうのは考え過ぎ? 次巻はネズミが歩んできた2年間の話らしい。おー、早く読みたい。 紫苑やネズミを襲う謎の人物たちは何者なのか。紫苑の父親らしき人物も絡んでくるのか。気になるところ満載。挿絵はちょっと暗すぎるかも。。 あと、ネズミと紫苑の、人参の件がちょっと面白かった。笑えた。
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