1,800円以上の注文で送料無料

時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん(10) 角川スニーカー文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-10-03

時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん(10) 角川スニーカー文庫

燦々SUN(著者), ももこ(イラスト)

追加する に追加する

時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん(10) 角川スニーカー文庫

定価 ¥858

770 定価より88円(10%)おトク

獲得ポイント7P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2025/07/01
JAN 9784041161555

時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん(10)

¥770

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

5

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/08/21

まじで久々すぎて新しいのが出てたのに全然気づいていなかった。今回はかなりえろ要素多めで電車の中では読めないww

Posted by ブクログ

2025/07/21

前半のコメディを多く挟みつつの互いの思いを伝えたり、決意表明をしていく姿は楽しくみれましたが、後半からはある人物の暗躍が始まります。 そして、衝撃のラスト。 どう決着をつけるのか、次巻が楽しみです。

Posted by ブクログ

2025/07/04

【Bookwalker】今回も非常に楽しく読ませて頂きました。シリアスとコメディの配分比率が絶妙な二部構成で、前半は前回からのラストから。有希の本性を目の当たりにし、脳が破壊されるアーリャさんの様子が可哀相やら可愛いやら。有希に翻弄されながら自分の本質を失わないアーリャさんの魅力...

【Bookwalker】今回も非常に楽しく読ませて頂きました。シリアスとコメディの配分比率が絶妙な二部構成で、前半は前回からのラストから。有希の本性を目の当たりにし、脳が破壊されるアーリャさんの様子が可哀相やら可愛いやら。有希に翻弄されながら自分の本質を失わないアーリャさんの魅力を再認識しました。一方後半は乃々愛による陰謀が渦巻いて緊張感に満ちた雰囲気の中で進行しますが、結局彼女の目論見も外れるし、真の狙いが今ひとつ分からないこともあって、彼女の立ち位置がどうなってしまうかが気になるな…。今後の展開を楽しみにしています。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す