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父と娘ときどき母の認知症日記 気持ちを伝え合う 長谷川和夫最期の日々
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央法規出版 |
| 発売年月日 | 2025/06/13 |
| JAN | 9784824302625 |
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父と娘ときどき母の認知症日記
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長谷川式認知症スケールの質問項目のひとつふたつを医療福祉の場面で見聞きしたことがあるような。「認知症は普通の状態ではない。関わりが難しいんだ」「もう私たちの知ってる昔のあの人ではないんだろう。家族も大変なんだろうな」(15頁)と親しかった人ですら遠慮し離れていく感覚、孤独を経験す...
長谷川式認知症スケールの質問項目のひとつふたつを医療福祉の場面で見聞きしたことがあるような。「認知症は普通の状態ではない。関わりが難しいんだ」「もう私たちの知ってる昔のあの人ではないんだろう。家族も大変なんだろうな」(15頁)と親しかった人ですら遠慮し離れていく感覚、孤独を経験することが本人にとって一番つらいことのようです。娘のエンジニアの夫に論文の書き方を語るにわかりやすい。会話は大事でした。施設入所後コロナ禍の対面制約のなかでも、かかわりを絶やさなかった家族の話でした。
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