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それからぼくはひとりで歩く
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ほるぷ出版 |
| 発売年月日 | 2025/06/12 |
| JAN | 9784593105342 |
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それからぼくはひとりで歩く
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商品レビュー
4.7
3件のお客様レビュー
目の見えない男の子の1日の冒険 困った事が起きたり、ホッとしたり、 全部ひっくるめて、キラキラしてました
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メキシコに住むハイメの一日。 ハイメは視覚障害を持つ。朝は目覚まし時計が鳴る5分前に起きる。朝の音が聞こえる。 ハイメは音や香り、手触りを頼りに生活している。 目が見えない人がどんな風に生きているのかを垣間見させていただいた気がします。自分にとっては当たり前、普通のことでも...
メキシコに住むハイメの一日。 ハイメは視覚障害を持つ。朝は目覚まし時計が鳴る5分前に起きる。朝の音が聞こえる。 ハイメは音や香り、手触りを頼りに生活している。 目が見えない人がどんな風に生きているのかを垣間見させていただいた気がします。自分にとっては当たり前、普通のことでも、ハイメにとっては大変なことだったり危険を伴うことなのだということ、でもそれだけではなく、逆に自分では感じ取れないことをハイメは当たり前に感じ取っているのだということを知りました。 これが全てではないことは承知の上ですが、視覚障害者の生活の仕方をお話、文字で少し知ることができる不思議な感覚になる本でした。 メキシコが舞台なので、メキシコ人の生活を知ることもできました。
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挿絵の影響もあるのかな、全体的に静かであたたかい印象の作品だった。ハイメの周りにいる人たちの接し方が十人十色で面白かった。過干渉な人もいれば、障害に理解がない人もいて、でもその人たちもずっとそのままというわけではない。どんな人も状況によって変化するし、お互いに影響しながら暮らして...
挿絵の影響もあるのかな、全体的に静かであたたかい印象の作品だった。ハイメの周りにいる人たちの接し方が十人十色で面白かった。過干渉な人もいれば、障害に理解がない人もいて、でもその人たちもずっとそのままというわけではない。どんな人も状況によって変化するし、お互いに影響しながら暮らしていくのだと思った。
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