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マッキンゼー エネルギー競争戦略
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マッキンゼー エネルギー競争戦略

瓜生田義貴(著者), 板橋辰昌(著者), 柿元雄太郎(著者)

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マッキンゼー エネルギー競争戦略

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日経BP/日経BPマーケティン
発売年月日 2025/05/03
JAN 9784296117185

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2025/08/18
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※このレビューにはネタバレを含みます

エネルギーに関連した最新の本ということで手に取った本 さすがマッキンゼー本。メッセージが明確、構造的でとてもわかりやすい メモ ・急進的なドイツで表面化したエネルギー転換の歪み  石炭原子力は石で足りなくなる電源  電力価格の乱高下の大幅拡大  必要な送配電設備投資数の倍増 ・現状トレンドでは世界の脱炭素の1.5度シナリオは未達。電力需要が大きく伸びるため。脱炭素はコスト増は必須という前提でのエネルギー転換再考が必要 ・1.5度に抑えるためにはロックダウン時の削減量を毎年継続する必要がある ・各国のエネルギー政策は4Eへと移行  環境適合性、経済性、安全保障+産業競争力 ・物理的制約や需要家の需要性も踏まえてエネルギー転換のペースを設計する  lcoeのみならずシステム全体のコストを考慮する  転換の早い段階での需要管理を実現する ・加速が期待される分野 原子力発電、LNGおよびガス中流インフラ、地熱エネルギー ・温室効果ガスは産業、電力、運輸、建築物、農業の五分野が排出源 ・総エネルギー需要は2040年は減少見込みだが、供給源が予想され、需給ギャップは厳しくなる見通し

Posted by ブクログ