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ほどなく、お別れです 思い出の箱 小学館文庫
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ほどなく、お別れです 思い出の箱 小学館文庫

長月天音(著者)

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ほどなく、お別れです 思い出の箱 小学館文庫

定価 ¥825

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2025/05/02
JAN 9784094074567

ほどなく、お別れです 思い出の箱

¥770

商品レビュー

3.9

61件のお客様レビュー

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2026/03/10

ちょっと…ギスギスしたトゲトゲした話が続いて うーん。。ちょっと… ちょっと気持ちがモヤモヤするので読むペースが下がった。 でも職場のギスギスは話してみれば…で 次巻からこの雰囲気もなくなるかな?

Posted by ブクログ

2026/03/07

涙が流れ出てしまった。 やはり今も大切にしていきたいと思わせてもらえた。 それに想いはそれぞれ思い続けていいんだなとも思った。 映画はギュッと色んな設定詰めてたんだなと。 原作通りの実写化も見たかった。

Posted by ブクログ

2026/03/03

前作が葬儀屋と遺族の関わりがメインだったが、今作は葬儀屋坂東会館で働く人たちとのことが主に書かれていた。 初めは憎たらしいと思っていた小暮だったが、実は過去にあんな出来事があったなんて。自分以外の他人のことは、見えた部分にスポットが当たり、自分なりに他人のことを解釈しているんだろ...

前作が葬儀屋と遺族の関わりがメインだったが、今作は葬儀屋坂東会館で働く人たちとのことが主に書かれていた。 初めは憎たらしいと思っていた小暮だったが、実は過去にあんな出来事があったなんて。自分以外の他人のことは、見えた部分にスポットが当たり、自分なりに他人のことを解釈しているんだろうなあと思った。だからこそ、深く関わっていきたい人とは対話を繰り返し、その人のことをいろんな角度から見て知っていきたい。

Posted by ブクログ