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道ばたの石ころ どうやって売るか? 頭のいい人がやっている「視点を変える」思考法
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アスコム |
| 発売年月日 | 2025/05/01 |
| JAN | 9784776213673 |
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道ばたの石ころ どうやって売るか?
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商品レビュー
3.6
10件のお客様レビュー
タイトルが気になり読みました。 道端の石ころを売るにはどうするのか? 私の考えは、アイドルのサイン付など付加価値をあげるかなと思った。 正解の中にあり視点を変える考え方ができていることを確認できて少し嬉しかったです。 この本では、その他にも石ころ売る方法を挙げており、その方法...
タイトルが気になり読みました。 道端の石ころを売るにはどうするのか? 私の考えは、アイドルのサイン付など付加価値をあげるかなと思った。 正解の中にあり視点を変える考え方ができていることを確認できて少し嬉しかったです。 この本では、その他にも石ころ売る方法を挙げており、その方法は思い浮かばなかったなぁと感心しました。 視点を変えるという発想は、仕事をするうえで必要であり、これがないと行き詰まってしまうことがしばしばあります。 視点が多いほど解決策も増えてくるので日々意識していつもと違う視点を持つようにしていきたいです。
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要点は、いかにして視点を変えて提案をしていくか そのために普段から多くの情報を意識して取り入れたり、出された課題を分解したり、他の人の目線に立って考えたり、コミュニケーションを意識してみよう(会議を楽しくすごす)という話でした。 要約などは多くの方がしていただいているので、個...
要点は、いかにして視点を変えて提案をしていくか そのために普段から多くの情報を意識して取り入れたり、出された課題を分解したり、他の人の目線に立って考えたり、コミュニケーションを意識してみよう(会議を楽しくすごす)という話でした。 要約などは多くの方がしていただいているので、個人的にこの本を活かせたなと思った成功体験を自分語りさせていただきます。 私は営業職をしているのですが、得意先のお客様から今度行うイベントで何か面白い案がないかと相談をいただきました。 毎年のイベントでマンネリ感が強く、新しいことをしたい、とのこと。 とはいえイベントを0から考えるのはむずかしいので、今回の「視点をずらす」ことを意識して提案してみました 例えば今までくじ引きをしていたものを ・ダーツにしてあたった景品をプレゼント ・ストラックアウトにしてプレゼント をしませんか?と提案。 くじ引きのときから【当たったものを景品にして集客を呼び込む】という本質は変えずに、方法だけ視点をずらして話したところ非常に満足いただき、採用いただきました。 この本に出会えてなかったら思いつかなかったかもしれない、と思うと一つ勉強になり、すぐ実践できた良い経験になったと思います。 本の内容的に全てが使える部分では無いかなと正直に思いましたが、特にスキル実践などの後半の部分はすぐに活用できると思います
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生産性のある会議とか、建設的な意見とかってよく推奨されているけど、何だかそう決められてしまうと、無駄なことが言えない堅苦しい雰囲気になる気がする。 ありきたりな意見しか言えないのは、皆が自分の言いたいことを言えず、既存の考え(言っても馬鹿にされないもの)しか言えないからだったのか...
生産性のある会議とか、建設的な意見とかってよく推奨されているけど、何だかそう決められてしまうと、無駄なことが言えない堅苦しい雰囲気になる気がする。 ありきたりな意見しか言えないのは、皆が自分の言いたいことを言えず、既存の考え(言っても馬鹿にされないもの)しか言えないからだったのか。 筆者が言うように、素晴らしいことを言おうとするのではなく、誰かのアイデアに便乗してみたり、ちょっとダジャレを言ってみたりすることが、良い話し合いの秘訣なのかもしれない。そんな会議だったら眠くならないし楽しいと思う。 「道ばたの石ころをどのように売るか」を本書を読む前に考えてみたが、石に付加価値をつける詐欺まがいのことしか思い浮かばなかった。 途中途中に出てくる筆者からの出題にも、ことごとく変な答えしか出せなくて自信をなくしたが、それでも、ありきたりな意見を言うことだけは今後止めにしたい。 世の中に出回っている商品のほとんどは、何かのパクリという文には衝撃を受けた。確かに、言われてみればそうだ。何だか、新商品で売れ行きが好調なものを見ると、天才ってすごいな…自分では絶対思いつきそうもない…と思ってしまうが、そんなことないのかもしれない。 私が今すぐ本書の内容を活かせるとしたら、「いろんなジャンルに興味を持つ」ことだな。 新聞を隅々まで読んだり、興味のないジャンルの雑誌も目を通すことまでは難しいと思うが、スルーしてきたジャンルに挑戦してみるとか、良さそうだ。
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