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13歳からのジャーナリング 感情を書き出して頭と心を整える 紙とペンがあればすぐできる! ジュニアコツがわかる本
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メイツユニバーサルコンテンツ |
| 発売年月日 | 2025/04/22 |
| JAN | 9784780430189 |
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13歳からのジャーナリング 感情を書き出して頭と心を整える 紙とペンがあればすぐできる!
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13歳からのジャーナリング 感情を書き出して頭と心を整える 紙とペンがあればすぐできる!
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
私には難しい部分があったかなー… 最初は何書いてるんだろ、私には難しいかも?って思いました! ジャーナリングノートはじめてみたら何書いてもいいらしいから思ったこと書きました。 見返してみたら9割担任の悪口でした(*^^*) 本に書いてあることは結構難しいけどやってみたら面白いよ...
私には難しい部分があったかなー… 最初は何書いてるんだろ、私には難しいかも?って思いました! ジャーナリングノートはじめてみたら何書いてもいいらしいから思ったこと書きました。 見返してみたら9割担任の悪口でした(*^^*) 本に書いてあることは結構難しいけどやってみたら面白いよ!(見返してどんな内容が多いか見るとめっちゃ面白い)
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図書館本 ジャーナリングの効果を子供にも知って欲しくて 借りました。 大人が読んでも、 ジャーナリングとは・ジャーナリングの仕方 ジャーナリングの効果 がわかりやすく書いてあります。 生きていればストレスはあるし 辛い経験もする その時に、 捉え方を変えられたり 感情をコン...
図書館本 ジャーナリングの効果を子供にも知って欲しくて 借りました。 大人が読んでも、 ジャーナリングとは・ジャーナリングの仕方 ジャーナリングの効果 がわかりやすく書いてあります。 生きていればストレスはあるし 辛い経験もする その時に、 捉え方を変えられたり 感情をコントロールできる人になってほしい 方法を知っていたら、乗り越えやすくなる さらに一つの方法だけじゃなくて、たくさん知ってたらもっと! また地震が来た。 この間よりは酷くならなくてよかった。
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この方法で気持ちを落ち着かせることができて、自分で自分の車輪を無理なく回せるようになったら、生きていく上でとても強くなれる。 見開きのQ&Aは堅苦しくないし、中学生にとっては例が「アルアル」で、これならすぐ取り掛かることができそう。 誰かに話を聞いて欲しいとき、聞いてくれる人がい...
この方法で気持ちを落ち着かせることができて、自分で自分の車輪を無理なく回せるようになったら、生きていく上でとても強くなれる。 見開きのQ&Aは堅苦しくないし、中学生にとっては例が「アルアル」で、これならすぐ取り掛かることができそう。 誰かに話を聞いて欲しいとき、聞いてくれる人がいなくても大丈夫。話したところで、余計なアドバイスをされて苛つくこともない。大人びた解決方法かもしれないけど、中学生の私が知ったら、「ジャーナリング、最高じゃん!」と思っただろう。 しかし、ひょっとしたら、やっていたかもしれない。 なにかモヤモヤしたとき、私は日記的にノートに何か書いていた。たぶん、中学生のときにはやっていたんじゃないだろうか。見返すのは恥ずかしく、誰にも見られたくもないので、引っ越しのときに開封せず捨てたように思う。 この本を読んでいて、ふとそんなことを思い出した。 活用は全くしていない。書いて終わり。もったいないことをしたんだなー。 わりと最初のほうに、日記とジャーナリングの違いというか、使い分けが書かれていた。今も私はジャーナリング的に日記を書いているんだな、と納得したような、腑に落ちないような気持ちで読み進めた。 他の本の感想でも書いているが、私の使っている日記は、3年連用日記というものだ。1日分の枠はそれほど多くない。貴重な枠を負のモヤモヤで埋めてしまうのはもったいない気がしてきた。 しかし、書くのはスッキリする。ジャーナリング大事。ジャーナリングという言葉はこの本で初めて知ったけど、私もやってんだな、と納得はした。 ただ、今も見返すことは全然ない。何にモヤモヤし、何に苛つくのか。見返すのはつらいけど、次につなげるためにはそこを避けては通れないのか…。 夫が図書館の新刊本で見つけて予約していた。 私はこの本を読む前に、奥野宣之『もやもや、ごちゃごちゃがスッキリする 手書きノート&メモ術 (14歳の世渡り術)』を読んでいて、夫から「こっちもセットで読んだらいいかもよ、オレまだ読んでないけど」とのことで紹介された。 私としては、奥野さんの著書のほうが参考になることが多いと思ったけど、それは何かと経験してきた今だから、そう思うのだと思う。 ジャーナリングと日記、行動ログノート、読書記録…。 〈書く〉という行為をどういう方法でやっていくか、試行錯誤は続く…。 いろんな本を読んで、それが螺旋階段みたいになっていて、どこかで廊下がつながっていて、ここの扉を開けたらどうなる?みたいな感覚が私は好きだ。 頭の中で探検する分には、迷子になっても家には帰れる。 キレたときの夫は、反抗期の中学生みたいになる。 彼は彼で悩み、自分でどうにかしようとしているのだろう。余計なことは言わずに見守ろう。夫の感想も聞いてみたいが、本人が言い出すまで聞き出さないでおくことにする。 私は彼の母ではないのだけど…。
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