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- 1221-07-07
あの日、タワマンで君と A Theory of Happiness in a City
定価 ¥1,980
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/04/16 |
| JAN | 9784093867528 |
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あの日、タワマンで君と
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商品レビュー
3.3
48件のお客様レビュー
設定、展開は面白かったがラストがイケてない。伏線回収も雑でどうでもいいモノばかり。筆者の独りよがりの作品か。王様ブランチで絶賛してたけどそっちの方が騙された。
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読了後、改めてタイトル、装丁、目次を見直すと細部までこだわっていると思いました。ただ、伏線が多すぎて伏線の回収が駆け足気味に感じられたのが少し残念でした。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
読み終わりモヤモヤ感があった。 どうせ主人公の無能でまた静香からも全てを奪いそうで。 玲良に言えるのは 「恐れるべきは強大な敵より無能な味方」 主人公を受け入れ任せたことで招いた悲劇 希望が絶望に変わる なんならこの作品で許せるの多和田ぐらい 主人公の無能さが解決されぬまま、静香を救い出すような終わり方がモヤモヤしてならない。 ミステリー的には、最後に色々付け加え、物語としての落とし所を作った感じ 驚きもなかったし、静香の存在を出された時の「そんいうオチか」という残念感はあった やや不完全燃焼の作品。 楽しく読んだ方には申し訳ない。
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