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債権総論 第五版
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2025/03/28 |
| JAN | 9784000616904 |
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債権総論 第五版
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債権 (定義α)「ある特定の人が、他の特定の人に対して、ある特定の行為をすること(あるいはしないこと)を請求しうる権利」p.18 (定義β)「特定人(債権者)が特定の義務者(債務者)をして一定の行為(給付)をなさしめ、その行為(給付)のもたらす結果ないし利益を当該債務者に対する関...
債権 (定義α)「ある特定の人が、他の特定の人に対して、ある特定の行為をすること(あるいはしないこと)を請求しうる権利」p.18 (定義β)「特定人(債権者)が特定の義務者(債務者)をして一定の行為(給付)をなさしめ、その行為(給付)のもたらす結果ないし利益を当該債務者に対する関係において適法に保持しうる権利」p.19 上の2つの定義は、「請求」の定義に押し付けることで定義αと定義βが同値であるように構成できる。数学ではよく使われるテクニックである。 例:「所定の行為が履行されることが事前に確信して行われることで特別される請願・依頼・要求・要請の部分集合であるような行為」 もっとも、定義αを「請求」未定義のまま採用したとしても、文脈上例のような定義になることは明らかといえよう。
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