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トリセツ・カラダ 新装版 カラダ地図を描こう
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2025/03/10 |
| JAN | 9784299066336 |
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トリセツ・カラダ 新装版
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
【学びたいこと】 健康に関する大枠を理解する上で、体の仕組みを理解したい。 【質問&答えの予測】 Q1臓器ごとのつながりは? A1 それぞれの繋ぎで何らかの役割がある Q2健康な身体になるには? A2 各臓器が正常に動く状態にすること Q3病気の時に起こる変化は? A3 臓器に...
【学びたいこと】 健康に関する大枠を理解する上で、体の仕組みを理解したい。 【質問&答えの予測】 Q1臓器ごとのつながりは? A1 それぞれの繋ぎで何らかの役割がある Q2健康な身体になるには? A2 各臓器が正常に動く状態にすること Q3病気の時に起こる変化は? A3 臓器に異変が起きる 【本書の答え】 A1 毛細血管が各組織の入り口となる。 ・酸素は肺胞の毛細血管で体に入る。 ・栄養素は小腸の毛細血管を通じて血液に溶け込む。 ・老廃物は毛細血管で濾過される。 A2 カラダは外部の必要な物を内部に取り込み、不要な物を外に出すのが基本ルールで、常に一定の状態を保とうとする(ホメオスタシス)。これが壊れると異常となる。 A3 本書に記載なし。 【本の概要】 この本は自分の体について理解し、基礎知識を身につける本。 著者は医者であり、元大学教授の海堂尊であり、絵はヨシタケシンスケ。 例えなどを多用して、体の仕組みを理解しやすくする体の入門書。 ・細胞が集合して、臓器になる。 ・体はちくわ。食べ物は口か入っておしりからでる。 ・血管は水道管、神経は電線。 ・免疫は侵入者への対応。 ・仕組みで分ける:内臓系、筋肉系、骨格系 ・内臓系を仕組みで分ける:神経系、循環器系、呼吸器系、消化器系、泌尿生殖器系、内分泌系、血液系、感覚器系 【感想】 ざっくりと人体の仕組みをイメージできた気がする。 一方で、繰り返し読むor事あるごとに調べて、知識を深める必要性を感じた。 【実践すること】 健康・栄養・病気などを調べる時に、臓器との繋がりを意識したい。
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体のことを全部理解は出来ないけど、これだけ知っておけばというポイントを押さえてわかりやすく教えてくれる本。ヨシタケさんの絵もいい感じでちょうどよく分かりやすい。 専門的なことは知らなくても、基本をざっくりわかるということが自分にとって大切だと思うし、それがないと思考や行動に繋がっ...
体のことを全部理解は出来ないけど、これだけ知っておけばというポイントを押さえてわかりやすく教えてくれる本。ヨシタケさんの絵もいい感じでちょうどよく分かりやすい。 専門的なことは知らなくても、基本をざっくりわかるということが自分にとって大切だと思うし、それがないと思考や行動に繋がっていかない。
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「チーム・バチスタの栄光」などのベストセラー作家、海堂尊が作ったカラダの取説。 非情に面白かった。 そもそも自分のカラダのことをよく知らないという事実をどれだけの人が認識しているのか。 最近は学校の勉強もいいがカネ(自分の資産)のことを知っておく必要があるという意識が世の中で高ま...
「チーム・バチスタの栄光」などのベストセラー作家、海堂尊が作ったカラダの取説。 非情に面白かった。 そもそも自分のカラダのことをよく知らないという事実をどれだけの人が認識しているのか。 最近は学校の勉強もいいがカネ(自分の資産)のことを知っておく必要があるという意識が世の中で高まっており、カネに関して学ぶ機会や手段が増えてきている。しかし冷静に考えてみるとカネと同じかそれ以上に自分のカラダのことを知らないのはマズくないか?と思う。この本はとても分かりやすく&面白くカラダの仕組みが学べる。人体を竹輪に例えた辺りは目から鱗の衝撃だった。 そろそろ自分の健康に不安を感じている40~50代の方にはオススメの一冊。
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