1,800円以上の注文で送料無料
花蝶屋の三人娘 小学館文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-07-01

花蝶屋の三人娘 小学館文庫

有馬美季子(著者)

追加する に追加する

花蝶屋の三人娘 小学館文庫

定価 ¥759

220 定価より539円(71%)おトク

330 (3/12時点の価格) 値下げ前価格の説明を開きます

獲得ポイント2P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/2(木)~4/7(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/2(木)~4/7(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2025/03/06
JAN 9784094074468

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/2(木)~4/7(火)

花蝶屋の三人娘

¥220

商品レビュー

2

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/01/15

残念ながら私には合わなかった。 裏稼業を持つ三姉妹で、次女のいい人が同心という設定は、私の世代だと 街はきらめくパッションフルーツ で、 ウィンクしてるエブリナイト なのですが…。 表現がいちいち大袈裟というか、「忍び寄る」と書いてあるのに実際は手を伸ばしただけとか。 なんじゃ...

残念ながら私には合わなかった。 裏稼業を持つ三姉妹で、次女のいい人が同心という設定は、私の世代だと 街はきらめくパッションフルーツ で、 ウィンクしてるエブリナイト なのですが…。 表現がいちいち大袈裟というか、「忍び寄る」と書いてあるのに実際は手を伸ばしただけとか。 なんじゃそりゃの連続。 色仕掛けの情景も、一昔前のおじさま向きエロ小説みたい。 いや、知らんけど…。表現が古いというか、仕掛ける側がアホっぽいというか…。 主人公を際立たせたいのかもしれないけど、仇討屋の他のメンバーもポンコツ気味だしで、続きを読みたい気にはならなかった。

Posted by ブクログ

2025/08/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

202507/面白そうな表紙にひかれ1・2巻まとめ買いしたが、自分にはいまいちあわなかった。キャラ設定がありきたりテンプレ(色気美女・清楚美女・かわいい末っ子な三姉妹、口が悪く女性に厳しいミソジニー的ゲイ等)、事件もやたら勘働きで解決してく薄さで残念。キャラ萌え狙いなのか、お桃が17歳なのに言動が幼稚というか幼児過ぎなのも気持ち悪い…。そして文章も、半端な場面で節が終わったり、突然脈絡ない言動や変に気を持たすような事柄がいきなり出てきて終わることが多いので、あれ?何か読み飛ばしたっけ?→読み返す→特に出てきてない→読み進めるとそれがでてくるが大した伏線でもない、みたいなのが多いのも自分にはあわなかった。

Posted by ブクログ

2025/04/08

見たことはないけど、セーラームーンを彷彿とさせた。ドラマがすぐに出来そうな描写とキャラクター性。悪者が成敗されるのはスッキリする。面白いは面白い。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す