- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-03-06
プライド(3) 警官の本懐 講談社文庫
定価 ¥957
330円 定価より627円(65%)おトク
獲得ポイント3P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/02/14 |
| JAN | 9784065386408 |
- 書籍
- 文庫
プライド(3)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
プライド(3)
¥330
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
エピソードで泣かされたシリーズ完結編、最近の濱先生にありがちな物語重視ではなく、自分が公安マンとして見てきた政治史と絡まる事件史の独自視点自慢だと思っていた・・・だって個々の事件の描写がおざなりに見えた、それぐらい時間軸が早く(多分)2006年から2024年(?)までを駆け足で語った本作は、元公安警察官の著者らしいリアリティあふれる警察小説 高卒・私大卒・東大卒の異なるルートで警察官となった幼馴染3人(高杉隆一、本城清四郎、大石和彦)が、政界や反社会勢力の複雑な犯罪に挑み、東日本大震災の混乱統一教会、政治が機能せず国中に国家のお金を搾取する組織を(作中では外国の要因を大として)蔓延らせた日本に対する怒りを「プライド」の本書タイトルに掛けて警察官として世のため人の為、常識と良識を持って仕事していく⇨今の全ての国家公務員等に語った作品です
Posted by 
いやぁ~良かったな〜。特にエピローグは涙無しでは読めない。こんな幼馴染、人生を生きれたら楽しいだろうな~
Posted by 
