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いったん受けとめる習慣
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | フォレスト出版 |
| 発売年月日 | 2025/02/12 |
| JAN | 9784866803098 |

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商品レビュー
3.1
11件のお客様レビュー
「ひろゆき化」ねえw。 私はこの人あんまり知らんかったけど。 日本が国際化していく中で、自分の意見を率直に伝えるという必要性がそれまでの日本人が持っていた「協調性」が薄れてきた感じだろうか。 「否定」というより「自立心」なんだろうな。 「いったん受けとめる習慣」とは、時代に逆行し...
「ひろゆき化」ねえw。 私はこの人あんまり知らんかったけど。 日本が国際化していく中で、自分の意見を率直に伝えるという必要性がそれまでの日本人が持っていた「協調性」が薄れてきた感じだろうか。 「否定」というより「自立心」なんだろうな。 「いったん受けとめる習慣」とは、時代に逆行しているとまでは言わないけど、「いったん過去の良いところを見直せ」とも言っているように思えた。 最初の『ひろゆき化する社会』の項目での親子のやり取りには笑ったけど。母ちゃんええツッコミやないかいw。
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書いてあることは「うんうん確かに」と思うけど「その返答はちょっとおかしいのでは…?」と思う所も…。 悪い出来事が起きたら良い風に考えて変換したり、ポジティブに考え直すというところは参考になりました。 優柔不断は人の意見をきける、視野が狭いは一つのことに集中できる、すぐ否定する人は...
書いてあることは「うんうん確かに」と思うけど「その返答はちょっとおかしいのでは…?」と思う所も…。 悪い出来事が起きたら良い風に考えて変換したり、ポジティブに考え直すというところは参考になりました。 優柔不断は人の意見をきける、視野が狭いは一つのことに集中できる、すぐ否定する人は意志がつよいなどなど…。 苦手な人もポジティブにとらえれないか挑戦してみようと思いました。
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自分が否定しているつもりは無いのに、相手にとっては否定されたと感じることがある。それは何故だろう?と疑問がありこの本を読んでみた。 yes butよりもyes andで話す事を心がけよう。 yes butは相手の意見を聞いているようで、すぐに反論している。 yes andは相手の...
自分が否定しているつもりは無いのに、相手にとっては否定されたと感じることがある。それは何故だろう?と疑問がありこの本を読んでみた。 yes butよりもyes andで話す事を心がけよう。 yes butは相手の意見を聞いているようで、すぐに反論している。 yes andは相手の意見を受け入れた上でそこから新しアイディアを生み出そうとする姿勢。 yes butには自分の有用性証明欲求を示したい表れ。話し手は共感承認欲求がある。この有用性証明欲求と共感承認欲求のミスマッチが起こることでコミュニケーションの質が低下することになる。 この本に書いてあることは理解できる。ただ、価値観がある程度似ている者同士のコミュニケーションの図り方だと有効だと感じた。 お互いがコミュニケーションを上手く図りたいと思っていればyes andで話すことはより話しやすい環境を作るものだと思う。ただ、お互いがそう思っていない場合はyes andで話すことで受け止めてることになるのだろうかと疑問を抱いた。 yes butでもyes andでもお互いのコミュニケーションに対する価値観や内容がずれていれば受け入れられたと感じないのでは?逆にその価値観が合っていればyes butでもコミュニケーションの質を高めていけるのでは? 実際、本書の内容ではパンチにキスをする→パンチ(攻撃)に対して避けたり、反撃するのではなく一旦受け入れるとある。 その例えとして、夫婦間でパートナーが休日に家事をしないというパンチ(攻撃)に対して そうか、家族との時間を大切にしたいという気持ちがあるんだね(受け入れる) ということがある。 パンチした側が受け入れた側の意味で言っているのであれば何も問題はないと思うが、言いたいことはそういうことではないのだとしたら、勝手に解釈して解決に向けた発言をしただけでそれが受け入れたということになる理由が理解出来なかった。 なので、この本は話し手と聞き手がコミュニケーションに対しての価値観が似ている場合にはとても有効だと思う。 コミュニケーションの価値観が違う相手に対しての受け入れるとは少し違うような感じがしました。 実際、価値観がズレているからこそ分かり合えなかったり悩んだりすることが多いと思う。 自分が悩んでいた内容の解決策としては少し疑問を抱く内容だった。 ただ、前提としてコミュニケーションに対する根本的な考えや意識付けはとても大切だと思う。 全てに使える技術ではないが、必要な技術だと思うから意思付けしていきたいと思った。 結局、コミュニケーションは相手ありき。相手の考え方しだいで使う技術は変えて行かなければならない。
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