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学力と評価の戦後史 学力論争・評価論争は教育の何を変えたのか
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学力と評価の戦後史 学力論争・評価論争は教育の何を変えたのか

古川治(著者)

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学力と評価の戦後史 学力論争・評価論争は教育の何を変えたのか

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ミネルヴァ書房
発売年月日 2025/01/27
JAN 9784623097890

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商品レビュー

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2026/02/08

評価は、梶田の説明によるブルームの評価を中心としたものであり、学力はその評価と関連させて様々な学力観についての歴史的な変遷を書いている。一部評価については重複する式もある。  この本が著者の修士論文に基づく、ということは驚きであり、博士論文にしてもおかしくはない。  教員養成大学...

評価は、梶田の説明によるブルームの評価を中心としたものであり、学力はその評価と関連させて様々な学力観についての歴史的な変遷を書いている。一部評価については重複する式もある。  この本が著者の修士論文に基づく、ということは驚きであり、博士論文にしてもおかしくはない。  教員養成大学の学生向け、あるいは教育工学などの教職科目の参考図書としてぜひ読んでもらいたい本である。

Posted by ブクログ