1,800円以上の注文で送料無料
人は死と生きていく
  • 中古
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-05-00

人は死と生きていく

石毛泰道(著者)

追加する に追加する

人は死と生きていく

定価 ¥1,430

110 定価より1,320円(92%)おトク

220 (2/4時点の価格) 値下げ前価格の説明を開きます

獲得ポイント1P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2025/01/22
JAN 9784344043978

人は死と生きていく

¥110

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/05/22

・死を考えることは生を考えること ・人生の終着駅は死しかない ・明日は誰にも約束されていない ・人生の旅を終えるときに「いい旅だったな」と思うには、今を全力で精一杯生きるしかない。 死生観が少し変わった。後悔しない人生を生きていきたい。今を全力で生きよう。

Posted by ブクログ

2025/05/20

 今まで生が無制限にあるものだと思い込んで生きてきたが、死を意識しながら生きることが必要だと思いました。

Posted by ブクログ

2025/01/24

死は誰しも迎えるものだから、肯定的に受け止めて、だからこそ何をするかという思考が大事。限られた時間の中で、本当にやりたいことをやり、会いたい人に会い、悔いのないように楽しく生きるヒントの本。自分の中ではすでに当たり前になっている考え方でした。 詳しい話は少なめで、死を取り巻く概...

死は誰しも迎えるものだから、肯定的に受け止めて、だからこそ何をするかという思考が大事。限られた時間の中で、本当にやりたいことをやり、会いたい人に会い、悔いのないように楽しく生きるヒントの本。自分の中ではすでに当たり前になっている考え方でした。 詳しい話は少なめで、死を取り巻く概念的な話が多かったです。もう少し具体的なエピソードがあると親近感が湧くと思いました。 【ワード】 ・ホスピス、ビハーラ(仏教) ・自殺場所での死にポイントは決まっている  ゴールデンゲートブリッジ 街が見える方を向いて死ぬ  東尋坊は3ヶ所(ローソク岩、松の下、大池)

Posted by ブクログ