- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1224-13-11
なぜ働いても豊かになれないのか マルクスと考える資本と労働の経済学 角川ソフィア文庫
定価 ¥1,100
715円 定価より385円(35%)おトク
獲得ポイント6P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2025/01/24 |
| JAN | 9784044008451 |
- 書籍
- 文庫
なぜ働いても豊かになれないのか
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
なぜ働いても豊かになれないのか
¥715
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
マルクス『資本論』の第1巻の内容を、著者は読者にわかりやすく解説して、いかに労働者階級の人々を資本主義社会から解放していくのかを教授する。資本主義社会では、物象の力、とくに貨幣の力が強く、現在、人々は貨幣の力に支配されていると指摘する。そんな現代社会では、ブラック企業など人間を一...
マルクス『資本論』の第1巻の内容を、著者は読者にわかりやすく解説して、いかに労働者階級の人々を資本主義社会から解放していくのかを教授する。資本主義社会では、物象の力、とくに貨幣の力が強く、現在、人々は貨幣の力に支配されていると指摘する。そんな現代社会では、ブラック企業など人間を一方的に搾取し、生活がままならない状態が蔓延っている。このように、労働者の立場が弱い現状から脱却するためにはどうすればいいのかを、本書からそのヒントを得られる。
Posted by 
