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いつまでやるの?子どもをつぶす教育 「家族とともに過ごした子ども時代」の歴史
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いつまでやるの?子どもをつぶす教育 「家族とともに過ごした子ども時代」の歴史

ミヒャエル・ヒューター(著者), 神瞳(訳者), 鄭基成(訳者)

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いつまでやるの?子どもをつぶす教育 「家族とともに過ごした子ども時代」の歴史

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日曜社/トランスビュー
発売年月日 2025/01/20
JAN 9784990969677

いつまでやるの?子どもをつぶす教育

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2025/01/28

いつまでやるの? 自らの黒歴史揉み消し工作 「無知な毒親」隠蔽の歴史

この〝訳者〟を騙る者どもは
ともに言語学が専門の〝タダの言語屋〟
しかも女は少数言語
男は独語が専門
(どちらも英語屋ではないことも付け加えておく)

僕は常日頃から「翻訳の何たるかを最も理解していない集団は言語屋だ」と言い続けているのだが

この〝訳者〟を騙る者どもは
ともに言語学が専門の〝タダの言語屋〟
しかも女は少数言語
男は独語が専門
(どちらも英語屋ではないことも付け加えておく)

僕は常日頃から「翻訳の何たるかを最も理解していない集団は言語屋だ」と言い続けているのだが
これでまた自説が証明された
ご存じの方には「釈迦に説法」に聞こえてしまうかもしれないが
言語屋と翻訳屋では鍛錬する大脳皮質の言語野(field)が異なる
故にこんな門外漢二人が寄っても
化学反応は起こらないし
翻訳力が相乗的に向上しないのも当然
そのうえ女の方は前作のDissolving Illusions(ワクチンを子供に打ってしまった過去を揉み消す意図が感じられるのは気のせいか)から相も変わらず
「自分は悪くない」と言わんばかりに
自己正当化という名の病が他覚的にも顕現しているが
なにぶん病識がないため、もはや不治の病

だいたい教育と呼ばれているものが実はプログラミングに過ぎないことに今頃気付いても手遅れ
ワクチンを我が子に打たない選択をした智者達は皆とっくに気付いている

何をさせても超三流人、遅ればせながら贖罪の歴史を紡ぐ?
悲しい哉お天道様は情報感度の低い周回遅れには微笑まない

翻訳のセンスなど微塵も感じられない
看板に偽りあり的〝訳書〟が出るたびに
完訳上梓を強いられる我々翻訳屋の負担は増えていく

翻訳力を査定してもらう必要性にすら気付いていない輩が
その傍迷惑に気付くことは未来永劫ないだろう

誠に遺憾ではあるが
これがこの地球という次元の低い惑星の現実

#BS #Pretender #Liar #Cover-Up #Shame-on-You

汝自身を知れ