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戦後とは何か
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戦後とは何か

三島由紀夫(著者)

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戦後とは何か

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2025/01/08
JAN 9784120058714

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商品レビュー

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4件のお客様レビュー

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2025/09/26

図書館の本を読む▼ https://kguopac.kanto-gakuin.ac.jp/webopac/BB00775067 「天の接近」「果たし得ていない約束」ほか戦後観を示す評論に、昭和20年代の社会批評、自伝的エッセイ、短篇「鍵のかかる部屋」を収録した〈悪時代〉を映す二...

図書館の本を読む▼ https://kguopac.kanto-gakuin.ac.jp/webopac/BB00775067 「天の接近」「果たし得ていない約束」ほか戦後観を示す評論に、昭和20年代の社会批評、自伝的エッセイ、短篇「鍵のかかる部屋」を収録した〈悪時代〉を映す二十代作品集。(出版社HPより)

Posted by ブクログ

2025/09/19
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

「八月十五日に寄す」「「悪時代」としての戦後」 「二十代の自画像」「鍵のかかる部屋」 『あの本読みました?』の三島由紀夫特集を見てから三島由紀夫関係の本を読んで見てる。“戦後”についての話はちょっと難しい…。徐々に理解していきたい…。 短編小説の「鍵のかかる部屋」が良かった。『鏡子の家』とか読んでみたくなった。

Posted by ブクログ

2025/06/15

著者、三島由紀夫さん(1925~1970)の作品、ブクログ登録は2冊目。 本書の内容は、BOOKデータベースによると、次のとおり。 ---引用開始 兇暴で抒情的な「悪時代」を映す二十代作品集。昭和二十年八月、そのとき二十歳だったー。三島由紀夫生誕100年。 ---引用終...

著者、三島由紀夫さん(1925~1970)の作品、ブクログ登録は2冊目。 本書の内容は、BOOKデータベースによると、次のとおり。 ---引用開始 兇暴で抒情的な「悪時代」を映す二十代作品集。昭和二十年八月、そのとき二十歳だったー。三島由紀夫生誕100年。 ---引用終了

Posted by ブクログ