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ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術 リーダーシップ/技術/プロダクトマネジメントの活用
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ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術 リーダーシップ/技術/プロダクトマネジメントの活用

Srinath Perera(著者), 島田浩二(訳者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 インプレス
発売年月日 2024/12/11
JAN 9784295020769

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商品レビュー

3.5

4件のお客様レビュー

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2025/10/13

アーキテクチャとはオプション取引みたいなものだ PoC システムが成功すれば将来書き換えできるくらい資金がたまる スライスした各イテレーションで、最小の労力で最大の価値を加える ユーザーがプロダクトをどのように使うかを完璧に考え抜くのは不可能 MVPの考え方を受け入れる。...

アーキテクチャとはオプション取引みたいなものだ PoC システムが成功すれば将来書き換えできるくらい資金がたまる スライスした各イテレーションで、最小の労力で最大の価値を加える ユーザーがプロダクトをどのように使うかを完璧に考え抜くのは不可能 MVPの考え方を受け入れる。いくつかのユースケースを特定し、それらのケースをサポートするフィーチャーのみ提供する。フィードバックやユーザーの体験でプロダクトを形作る。 難しい本を選んでしまった。一旦7章でストップ

Posted by ブクログ

2025/05/04

ソフトウェア開発に一定従事したミドルエンジニア向けの本 それなりの前提知識を要求するのでジュニアエンジニアでは読みづらいはず 各章が適切な抽象度で具体例もあるので理解しやすい 特に5つの原則と7つの質問は、業務で使うイメージが湧くような適切な抽象度

Posted by ブクログ

2025/03/23

ソフトウェアアーキテクトが意思決定するために必要な考え方について書かれた本。 「ほとんどの設計ミスは、知識不足ではなく、判断力不足が原因で起こる」と書いてるけど、ほとんどは「知識」について買書かれてあった印象。 知識あっての判断ということなんだろうなと思った。 「決定はできるだ...

ソフトウェアアーキテクトが意思決定するために必要な考え方について書かれた本。 「ほとんどの設計ミスは、知識不足ではなく、判断力不足が原因で起こる」と書いてるけど、ほとんどは「知識」について買書かれてあった印象。 知識あっての判断ということなんだろうなと思った。 「決定はできるだけ先送りする」という考え方は面白いなと思った。それだけ、設計は柔軟に変更できるようにしたほうがいいということなんだろうな。 リーダーシップの定義についても、なかなか面白かった。「あらゆる種類のリスクを理解し、不確実性を考慮した計画を立て、その計画を伝え、人々を巻き込み、その過程でリスクを管理すること」だとのこと。 納得はしたけど、それができるのはかなり難しいだろうとは思う。 この本で最も重要な部分は、5つの質問と7つ原則だと思うので、頭の片隅にでも憶えておきたい。 重複も減らしすぎると問題になるのだろうな。 「ソフトウェアアーキテクトは、指揮官のように振る舞うのではなく、庭師のように振る舞うべきだと言われている」という話も面白かった。指示するよりも選別し、定義するよりも形を整え、レッテルを貼るよりも議論を引き出すべきだとのこと。これこそが、リーダーの役割ということなんだろうな。難しそう。 「卓越性を求める」という話で、『アナタはなぜチェックリストを使わないのか?』という本が紹介されてあったけど、先日読んだ本もこの本を勧めてあったように思う(何の本か忘れた) 2011年とちょっと古い本だけど、読んでみたいと思う。

Posted by ブクログ