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「人は右、車は左」往来の日本史 朝日選書1046
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2024/12/10 |
| JAN | 9784022631374 |

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「人は右、車は左」往来の日本史
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「人は右、車は左」往来の日本史
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商品レビュー
3.3
3件のお客様レビュー
日本はいつから左側通行になったのか。 江戸時代には絶賛された日本の道が、昭和の戦後には酷評される。 そんな道の歴史を探る。
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<目次> 第1章 歩行者はどこを歩く? 第2章 乗り物の話 第3章 道路と信仰 第4章 権力と道路 <内容> 道路にまつわる日本史をいろいろな視点からまとめたもの。左側通行の歴史や車(牛車や大八車などを含む)の歴史、道路を作るところについても、その目的により違っていたこ...
<目次> 第1章 歩行者はどこを歩く? 第2章 乗り物の話 第3章 道路と信仰 第4章 権力と道路 <内容> 道路にまつわる日本史をいろいろな視点からまとめたもの。左側通行の歴史や車(牛車や大八車などを含む)の歴史、道路を作るところについても、その目的により違っていたことを知った。
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日本では「人は右、車は左」が常識と幼い頃から右側通行しているが、最近駅で「人は左側歩いて」表示増え、表示はないが原宿駅の影響か、明治神宮参道まで左通行。インバウンドの外国人や幼い子戸惑うのではと不思議に思っていたら、本書が。直接的な疑問の回答はなかったが、「なぜ右側通行?」だけで...
日本では「人は右、車は左」が常識と幼い頃から右側通行しているが、最近駅で「人は左側歩いて」表示増え、表示はないが原宿駅の影響か、明治神宮参道まで左通行。インバウンドの外国人や幼い子戸惑うのではと不思議に思っていたら、本書が。直接的な疑問の回答はなかったが、「なぜ右側通行?」だけでなく「なぜ道路が神仏と共にあるのか?」江戸時代に外国人に並木付きの道路褒められたエピソードなど盛りだくさん。魏志倭人伝まで遡る通行ルールから牛車時代のマナーも。相手に害意ないことを示すために右側に避けたり、刀当たらないよう左通行になったり。交通安全の観点から国会論議へて1949年に対面通行に。それまでの左通行前提の信号機付け替え予算無く揉めたとか…いやー深い歴史あるのに、簡単に左通行にしていいのか?地球の歩き方Japan編あったら「Japanでは車は左、ひとはどっちでも」と書くのかなぁ…。
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