- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1221-08-08
撮ってはいけない家
定価 ¥1,925
1,155円 定価より770円(40%)おトク
獲得ポイント10P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:11/1(日)~11/6(金)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
11/1(日)~11/6(金)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2024/11/13 |
| JAN | 9784065376034 |
- 書籍
- 書籍
撮ってはいけない家
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
撮ってはいけない家
¥1,155
在庫あり
商品レビュー
3.5
162件のお客様レビュー
家にまつわる呪いをテーマにしたこの作品は、映像制作の現場で起こる不気味な出来事を描いています。主人公の杉田佑季は、プロデューサーの小隈の再婚相手の実家で撮影を行う中、旧家に隠された恐ろしい秘密を発見していきます。怪談好きのAD・阿南と共に、60年前の殺人事件や不気味な失踪事件に巻き込まれ、緊迫感が高まるストーリー展開が魅力です。登場人物の性格や状況の違いが生む緊張感や、じわじわと迫る恐怖が読者を引き込み、ラストには驚愕の結末が待ち受けています。ホラーとサスペンスが絶妙に絡み合い、気味悪い雰囲気が漂う一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
・ホラー作品ではあるものの後半は少しミステリー要素もあります。 ・個人的には、少し現実と乖離した作品であったので 物足りない感はあります。 ・呪物や祟りなどの描写が多いのでそういった作品が好きな人には刺さるのではないかと思います。 ・後半になるにつれて真相が解明していくシーンは ...
・ホラー作品ではあるものの後半は少しミステリー要素もあります。 ・個人的には、少し現実と乖離した作品であったので 物足りない感はあります。 ・呪物や祟りなどの描写が多いのでそういった作品が好きな人には刺さるのではないかと思います。 ・後半になるにつれて真相が解明していくシーンは 面白かったです。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
怖かった… 色々な謎があって、 少しずつ分かっていくけれど 次々にまた怖いことが分かっていく。 でも呪いや、鬼眼や、涙の夢や… ごちゃごちゃし過ぎていたような… 終わりの方で、ホッとしたけど でも根本的には解決してないから これは続くってこと? と思いながら読んでいたら… ぞわぞわ。
Posted by 
映像制作会社でディレクターとして働く杉田佑季は「赤夜家の凶夢」というモキュメンタリードラマの撮影で後輩のAD阿南と山梨の旧家を訪れる。そこはプロデューサー小隈の妻の実家で、撮影が進むに従い、奇妙な出来事が起こり始める。そんな中、プロデューサの息子、昴太が行方不明になってしまう。 ...
映像制作会社でディレクターとして働く杉田佑季は「赤夜家の凶夢」というモキュメンタリードラマの撮影で後輩のAD阿南と山梨の旧家を訪れる。そこはプロデューサー小隈の妻の実家で、撮影が進むに従い、奇妙な出来事が起こり始める。そんな中、プロデューサの息子、昴太が行方不明になってしまう。 モキュメンタリードラマの設定と現実が重なって、さらに過去の恐ろしい犯罪や旧家に伝わる怪しげな呪物に繋がっていくところ、グイグイ読まされた。 しかし終盤オカルトマニア阿南の謎の伝手からの有益情報がどしどしもたらされてとんとん拍子に解決するところはちょっと急展開すぎて置いてけぼりを食らった。 最初に挟まれてる集合写真みたいなのは何なんだろう。 映像作品としても映えそう。
Posted by 
