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もの想う時、ものを書く Amy's essay collection since 2000
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もの想う時、ものを書く Amy's essay collection since 2000

山田詠美(著者)

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もの想う時、ものを書く Amy's essay collection since 2000

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2024/11/07
JAN 9784120058493

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商品レビュー

3.8

15件のお客様レビュー

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2026/01/26
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

10代の終わり頃友人と2人で映画館で『ベッドタイムアイズ』をみた。映画館を出た後その友人が「私みたい」とつぶやいた衝撃とともに怖気づいた私は決してこの人の作品には近づこうとしなかった。今回初めての(小説ではない)エッセイだ。ウ~ンやはりお近づきにはなれない方だと再認識しました、ごめんくださいませ。

Posted by ブクログ

2025/11/14

高校生からずっと読み続けている山田詠美さん。 この方の言葉はすらすらと頭の中に入ってくる。 エイミーの言葉のシャワーを浴びられて幸せ。

Posted by ブクログ

2025/10/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

詠美さんといえば、私はいつも味や匂い、温度を感じるのだけど。 今回は「時間」がキーワードだった。(と、「あとがきにかえて」でしっくりした。) フィクションではなく、あれやこれやの記録。 あの日、私は、誰とどこに居ただろう? 「ひとりの人間に惚れてしまうことは、弱味だ。それは、他者のために自分勝手に死ぬ権利を放棄することだからだ。」 そうか。

Posted by ブクログ