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ガザ虐殺を考える その悲痛で不条理な歴史と現状を知るために 論創ノンフィクション057
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ガザ虐殺を考える その悲痛で不条理な歴史と現状を知るために 論創ノンフィクション057

酒井啓子(著者), 鈴木啓之(著者), 高橋和夫(著者), 木村三浩(著者), 森達也(編著)

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ガザ虐殺を考える その悲痛で不条理な歴史と現状を知るために 論創ノンフィクション057

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 論創社
発売年月日 2024/10/28
JAN 9784846023997

ガザ虐殺を考える

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2024/12/31
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※このレビューにはネタバレを含みます

多くの著者による「ガザ虐殺」に関する論考を集めたもの。 今、起きていることについて、現場感覚を持って語られている。多様な視点から語られているが、今、起きていることは、ジェノサイドであるということ、そしてそれを傍観しているのは、それに加担することになるということは、明確に浮かび上がってくる。 とは言っても、何ができることはあまりないが、「イスラエルがこれまでパレスチナでやってきたことはアパルトヘイトである。今、ガザで行われていることはジェノサイドである」ということを明らかにするということを発言することはできる。そして、それがスタート地点であると思う。

Posted by ブクログ

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