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セブン&アイはなぜ池袋西武を売ってしまったのだろう 強欲資本主義vs公益
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セブン&アイはなぜ池袋西武を売ってしまったのだろう 強欲資本主義vs公益

山田悟(著者)

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セブン&アイはなぜ池袋西武を売ってしまったのだろう 強欲資本主義vs公益

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 歴史探訪社/メディアパル
発売年月日 2024/11/26
JAN 9784802134774

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2025/04/08
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パルコで人生の殆どを過ごし、今はデパート新聞編集長の著者 西武・そごうの側に立ち過去の経緯を記述している ・セブンアイの少数株主バリューアクトはわずか4.4%の所有 発言権を持っているのは他の株主と結託しているから。 経営権の各t区は目的としていない。75ページの提案書を作成 ・バリューアクトの役員更迭提案は、23年の歴史の中で2回目。そごう・西武売却の不手際が大きい。 ・セブンアイの会社に対する愛着度調査 仕事への熱意急降下中 ・改革案が受け入れられれば、株価は6年間で3倍に上昇すると

Posted by ブクログ

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