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思春期心性とサブカルチャー 現代の臨床現場から見えてくるもの
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思春期心性とサブカルチャー 現代の臨床現場から見えてくるもの

岩宮恵子(著者)

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思春期心性とサブカルチャー 現代の臨床現場から見えてくるもの

定価 ¥1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 遠見書房
発売年月日 2024/10/24
JAN 9784866162089

思春期心性とサブカルチャー

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商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2026/03/09

最終章の思春期と喪失が読み応えおりました。著者の思春期を強烈に揺さぶった「海のトリトン」を題材に、自己の光と影が対峙するテーマは、どこか「ゲド戦記」を思い起こさせました。

Posted by ブクログ

2025/02/16

スクールカウンセラーの著者が相談者から語られるサブカルチャーの話題を通して思春期の子どもたちの置かれている状況や訴えの意味について解説をする。 サブカルチャーの話題それ自体よりも「いまの子どもたちの関心事や状況」と「普遍的・心理学的な解釈」の接続がとてもわかりやすい。自分の常識・...

スクールカウンセラーの著者が相談者から語られるサブカルチャーの話題を通して思春期の子どもたちの置かれている状況や訴えの意味について解説をする。 サブカルチャーの話題それ自体よりも「いまの子どもたちの関心事や状況」と「普遍的・心理学的な解釈」の接続がとてもわかりやすい。自分の常識・過去の常識で子どもを判断しないよう、子が思春期を迎えた頃に最新版が読みたい。

Posted by ブクログ

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