救済の教室(01) ヤングマガジンKCSP
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救済の教室(01) ヤングマガジンKCSP

江戸川エドガワ(著者)

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救済の教室(01) ヤングマガジンKCSP

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2024/10/18
JAN 9784065366004

救済の教室(01)

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2026/03/24

 2026年3月22日(日)にGEO三国本町店で借りて、翌23日(月)に読み始め、24日(火)に読み終える。江戸川エドガワ氏の漫画は、直近で『人間消失』『寄生列島』を読んだので、それに続く3作目。  お笑い芸人の永野のネタが出てくるし、江戸川エドガワ氏はけっこう現実世界の対応物...

 2026年3月22日(日)にGEO三国本町店で借りて、翌23日(月)に読み始め、24日(火)に読み終える。江戸川エドガワ氏の漫画は、直近で『人間消失』『寄生列島』を読んだので、それに続く3作目。  お笑い芸人の永野のネタが出てくるし、江戸川エドガワ氏はけっこう現実世界の対応物をそのまま描くタイプの作家だなあと。これまでに読んだ2作とはまた趣向が違っていて、どういう展開に持って行くのか気になるところ。  まあ、学園ものというのはいつものパターンだし、クエストと報酬というのは『ダイーウィンズゲーム』の二番煎じのような感じだし、きっと同じ能力をもった登場人物がいるんだろうなと思ったら1巻の最後でそれをにおわせるような描写があるし、体育教師にびんたをくらったあとに変化が起きたことは最後に夢だったとか幻想だったとオチをつける伏線にもなるというのが(そういうオチをつけるかどうかはおいておいたとして)ベタだなあとは思う。

Posted by ブクログ

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