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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2024/10/07 |
| JAN | 9784163919027 |
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商品レビュー
3.6
17件のお客様レビュー
大正時代の雑誌作り。 当時の勢いや、編集の大変さがよくわかる。 敏腕編集者の松川とともに雑誌作りを「体感」したようなお仕事小説。編集者の仕事は憧れたけど、思ったことをちゃんと伝える匙加減など、自分には無理だな。
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日本が輝いていた頃、大正でもクラシーの時代の出版界の話でした。日本が戦争をすることなく、デモクラシーの時代が続いていたら、どうなっていたのかな?独自の思想と文化をもっと発展させた面白い国になっていたんじゃないかなぁ?
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堂場瞬一さんによる大正から昭和を舞台に奮闘する雑誌編集者を主人公にしたお話。 編集者と作家の関係性、作品が生まれるまでの作家の苦悩っぷり、関東大震災時の状況などリアルに話が紡がれていき読み応え十分。 結末がシャキッとしない終わり方であったが楽しく読める作品。
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