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韓国消滅 新潮新書1057
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2024/09/19 |
| JAN | 9784106110573 |
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韓国消滅
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韓国消滅
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商品レビュー
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9件のお客様レビュー
韓国人の視点で近年の韓国の行動を読み解く
民主主義を標榜しながら、米中対立の大波の中で彼の国は未だに中共と米国の間でどっちつかずを決め込み、米国からの信頼はもはや地に落ちてた。国内の右派と左派の対立は先鋭化するのみで、妥協を許さない。民意は極端に分断され、反日、反米以外で国内世論がまとまることのない分裂国家は先進国を名乗...
民主主義を標榜しながら、米中対立の大波の中で彼の国は未だに中共と米国の間でどっちつかずを決め込み、米国からの信頼はもはや地に落ちてた。国内の右派と左派の対立は先鋭化するのみで、妥協を許さない。民意は極端に分断され、反日、反米以外で国内世論がまとまることのない分裂国家は先進国を名乗りながらも、世界秩序や世界平和には関心の無い国民国家の真意とは何であろうか。
最も説得力の有る韓国オブザーヴァー鈴置高史氏が一つの解答を示す。これ以上に納得の行く韓国評論は他にないと思う。
Muscat Love
韓国社会に興味があるためこの本を読みました。大きな衝撃を受けたのは、韓国の出生率が2023年には0.72になったということでした。(14P)先進38カ国で1を切った国は韓国のみということです。日本は同じ年で1.20となっており、ちなみに2024年は0.75となり、0.03上昇しま...
韓国社会に興味があるためこの本を読みました。大きな衝撃を受けたのは、韓国の出生率が2023年には0.72になったということでした。(14P)先進38カ国で1を切った国は韓国のみということです。日本は同じ年で1.20となっており、ちなみに2024年は0.75となり、0.03上昇しました。日本は1.15でした。国の人口を維持するためには、2.1が必要とされています。では、どうして韓国の出生率が落ち込むのかということですが、ひとことで言えば「生きづらさ」が原因のようです。具体的には「社会の競争圧力」及び「経済的な困難さ」が理由ということです。(27P) 競争圧力とは、子どもが名門校に入れるように過剰に教育に投資をするなどが挙げられます。また、経済的な困難さでは、ソウルのマンションの値段が上がり買いにくくなっているということが挙げられます。私は韓国で過剰な競争などが無くなり、出生率が上昇し、日本と韓国が手を取り、東アジアの繁栄と平和に尽力できるようになることを願っています。この本の筆者と出版社に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
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韓国嫌いの著者が一生懸命韓国のマイナスな点を綴っているだけの本 最近韓国では、少子高齢化、住宅価格の高騰、教育費などの問題が生じており関心があったので、その辺りのことを知れたら良いなと思って読んだが、意味がなかった。 一章で少子化について触れていて、データや分析は興味深いのに、...
韓国嫌いの著者が一生懸命韓国のマイナスな点を綴っているだけの本 最近韓国では、少子高齢化、住宅価格の高騰、教育費などの問題が生じており関心があったので、その辺りのことを知れたら良いなと思って読んだが、意味がなかった。 一章で少子化について触れていて、データや分析は興味深いのに、結論に自己主張が入りすぎていて意味をなしてない。 他の章も、名前も書かない知り合いの専門家の言葉が取り上げられていてデータのソースが適当だし、明らかに切り抜かれたであろう情報を元に、なんとか韓国を批判しようと頑張っている。 もちろん著者の経験に基づく有益な情報もたくさん書いてあるが、有効活用できていない。 日本人としては、昨今の日韓関係で問題となっている事柄について思うところが無いわけではないが、せめて定量的なデータを偏りなく集め、客観的に結論を述べる程度のことはして欲しい。 その上でなお韓国にスポットを当てて批評するなら理解できるが、この本でしているのはただの粗探し。 読む価値は感じられない。
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