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長安ラッパー李白 日中競作唐代SFアンソロジー
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長安ラッパー李白 日中競作唐代SFアンソロジー

アンソロジー(著者), 円城塔(著者), 十三不塔(著者), 立原透耶(著者), 灰都とおり(著者), 大恵和実(編者)

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長安ラッパー李白 日中競作唐代SFアンソロジー

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2024/09/01
JAN 9784120058318

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商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2024/12/27

マンガ『阿吽』を読んでいたから「仮名の児」がイメージしやすかった。 好みでいうと「シン・魚玄機」が好き。

Posted by ブクログ

2024/11/11

中国唐の時代の短編集8篇 中国4人.日本4人によるアンソロジー。 はちゃけた表題作、パンダの活躍?する「破竹」、ひらがなの元になりそうな話「仮名の児」が良かった。

Posted by ブクログ

2024/10/09

大恵和実編『長安ラッパー李白』読了。日中の作家による唐代SFアンソロ。人々がラップ調での発話を強いられた都で民衆のために李白が自らのリリックで以て立ち上がる表題作や"怪獣"としてパンダが登場する活劇「破竹」も印象深いが、十三不塔「仮名の児」が中でもセンスオブワ...

大恵和実編『長安ラッパー李白』読了。日中の作家による唐代SFアンソロ。人々がラップ調での発話を強いられた都で民衆のために李白が自らのリリックで以て立ち上がる表題作や"怪獣"としてパンダが登場する活劇「破竹」も印象深いが、十三不塔「仮名の児」が中でもセンスオブワンダー味があって好み。

Posted by ブクログ

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