- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1224-06-04
人生はどこでもドア リヨンの14日間 幻冬舎文庫
定価 ¥825
440円 定価より385円(46%)おトク
獲得ポイント4P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2024/09/05 |
| JAN | 9784344434097 |
- 書籍
- 文庫
人生はどこでもドア リヨンの14日間
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
人生はどこでもドア リヨンの14日間
¥440
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
4.1
24件のお客様レビュー
稲垣さんがフランスのリオンに出かけて、でも、観光などはせず、現地の暮らしに溶け込もうと奮戦する14日間の記録。氏の他の著作でも紹介されているように、自分らしく、日常生活を地域の人々に溶け込みながら生きようとする姿に大いに共感できました。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
稲垣えみ子さんが、海外で暮らしてみたいと思い立ち、フランスのリヨンで「普通の暮らし」をやってみた経験を綴ったエッセイ。 あえて何の準備もせず、ということで、"地球の歩き方"さえ持っていなかったが、フライトの遅延によりリヨン空港への到着が夜中になり、焦るところから始まる。 初めは慣習もわからず、店に入ってもどうしていいかわからず緊張したまま過ごすなど、自分の経験とつい重ね合わせてドキドキした。 しかし、民泊のオーナーがよい人で、そして何より稲垣さんのお人柄のお陰で、次第に地元のマルシェやカフェで馴染んでいく様子は、読んでいてこちらまで嬉しくなり、自分もやってみたいとさえ思えてきた。 自分がアウェーな状況であっても、人は誰かの役に立ちたい、誰かに喜ばれたいと思うんだなということと、(人に迷惑をかけても、あるいはかけるからこそ?)常に人には誠実に接することが大事だなと改めて感じた。 あー、リヨンに、海外に行きた~い!
Posted by 
プラハに行きたいと年間目標に設定してから20年 願っていてもなかなか行くチャンスがないので、自ら追い込むしかないと決心して1年。ツアーだと楽なんだけどプラハ滞在が短すぎる、って事で個人旅行でないといけない思い、航空券とホテルを先に予約してしまい8ヶ月が経ちました。あと2ヶ月で何も...
プラハに行きたいと年間目標に設定してから20年 願っていてもなかなか行くチャンスがないので、自ら追い込むしかないと決心して1年。ツアーだと楽なんだけどプラハ滞在が短すぎる、って事で個人旅行でないといけない思い、航空券とホテルを先に予約してしまい8ヶ月が経ちました。あと2ヶ月で何も計画のないプラハでの3泊4日。 そんな折、京都に行くJR中で稲垣さんの「人生はどこでもドア」を楽しく一気読み。自炊もしないし14日も滞在しないけど、気持ちがわかる、、、稲垣さんの本はピアノでも共感多かった。
Posted by 
