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夏のカレー 現代の短篇小説 ベストコレクション2024 文春文庫
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夏のカレー 現代の短篇小説 ベストコレクション2024 文春文庫

アンソロジー(著者), 江國香織(著者), 三浦しをん(著者), 乙一(著者), 原田ひ香(著者), 中島京子(著者), 山田詠美(著者), 荻原浩(著者), 小川哲(著者), 宮島未奈(著者), 澤西祐典(著者), 武石勝義(著者), 日本文藝家協会(編者)

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夏のカレー 現代の短篇小説 ベストコレクション2024 文春文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2024/09/04
JAN 9784167922771

夏のカレー

¥770

商品レビュー

3.5

40件のお客様レビュー

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2026/07/06

人気作家たちのベスト短編集。 理解できないまま話が終わってしまったり、途中飛ばし読みしたり、最初だけ読んで終わりにしたり…自分にはあわない作品が多かったのかも。 原田ひ香さんの「夏のカレー」は続きが気になり一気に読んだ。 ご縁のある人とは、時を経ても会う。でもタイミングがズ...

人気作家たちのベスト短編集。 理解できないまま話が終わってしまったり、途中飛ばし読みしたり、最初だけ読んで終わりにしたり…自分にはあわない作品が多かったのかも。 原田ひ香さんの「夏のカレー」は続きが気になり一気に読んだ。 ご縁のある人とは、時を経ても会う。でもタイミングがズレて上手くいかないこともある。終わり方が寂しくてなんとも言えない気持ちになった。

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2026/07/04

アンソロジー。タイトルから料理に関するアンソロジーかな?と読み始めましたが、全く違って不思議な感じの短編作品が多かったように思います。 江國香織:下北沢の昼下り 三浦しをん:夢見る家族 乙一:AI Detective探偵をインストールしました 澤西祐典:貝殻人間 山田詠美:ジョ...

アンソロジー。タイトルから料理に関するアンソロジーかな?と読み始めましたが、全く違って不思議な感じの短編作品が多かったように思います。 江國香織:下北沢の昼下り 三浦しをん:夢見る家族 乙一:AI Detective探偵をインストールしました 澤西祐典:貝殻人間 山田詠美:ジョン&ジェーン 小川哲:猪田って誰? 中島京子:シスターフッドと鼠坂 荻原浩:ああ美しき忖度の村 原田ひ香:夏のカレー 宮島未奈:ガラケーレクイエム 武石勝義:煙景の彼方 印象に残ったのは、貝殻人間と遠景の彼方です。

Posted by ブクログ

2026/06/14

好きな作家さんが多いので期待値が高かったのか思ったよりも楽しめなかった。ホラーなのかSFなのか、、あまり好んで読むジャンルではない。さらに、私の読解力が足りないのか、はてなマークが常に頭に浮かんでいて読み進めるのを途中で止めようと思ったが惰性で読みきった。

Posted by ブクログ

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