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アジャイルチームによる目標づくりガイドブック OKRを機能させ成果に繋げるためのアプローチ
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アジャイルチームによる目標づくりガイドブック OKRを機能させ成果に繋げるためのアプローチ

小田中育生(著者)

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アジャイルチームによる目標づくりガイドブック OKRを機能させ成果に繋げるためのアプローチ

定価 ¥2,860

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 翔泳社
発売年月日 2024/07/22
JAN 9784798184739

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アジャイルチームによる目標づくりガイドブック

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商品レビュー

4.5

6件のお客様レビュー

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2025/03/20
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

チーム作り、目標づくりにおけるフレームワークをインプットするのには良い。 一度ですべての理解はたぶん厳しい。

Posted by ブクログ

2025/01/03

・フレームワークがたくさん!アジャイルだからこそ、型がないと成果が出にくいということか ・目標、進捗の共有、情報の対称性 ・内容は、段階的でリアリティもあり、わかりやすかった

Posted by ブクログ

2024/09/12

▫️SMART な目標設定 Specific: 改善する領域を具体的に定めている Measurable:定量的であるか、少なくとも進捗を示す指標がある Assignable: 誰が取り組むのか明確にする Realistic: 利用可能なリソースの中で達成が現実的であることを示す ...

▫️SMART な目標設定 Specific: 改善する領域を具体的に定めている Measurable:定量的であるか、少なくとも進捗を示す指標がある Assignable: 誰が取り組むのか明確にする Realistic: 利用可能なリソースの中で達成が現実的であることを示す Time-Related: いつ結果が達成できるのか明らかにする ※Achievableではない ▫️コルブの経験学習モデル 経験、省察、概念化、実践 ▫️ DevOps指標 Four Keys ・デプロイの頻度:組織による正常な本番環境へのリリースの頻度 ・変更のリードタイム:コミットから本番環境稼働までの所要時間 ・変更障害率:デプロイが原因で本番環境で障害が発生する割合(%) ・サービス復元時間:組織が本番環境での障害から回復するのにかかる時間 ※DevOpsの能力 https://cloud.google.com/architecture/devops?hl=ja ▫️SPACEフレームワーク Satisfaction and well-being ・開発者が自分の仕事、チーム、ツール、文化にどれだけ充実感を感じているか Performance ・システムやプロセスの成果 ・品質:信頼性、パグのなさ、継続的なサービスの健全性 ・影響:顧客満足度、顧客導入と維持、機能利用、コスト削減 Activity ・業務遂行の過程で完了したアクションやアウトプットの数 ・設計とコーディング:設計文書や仕様書、作業項目、プルリクエスト、コミット、コードレビューの量や数 ・継続的インテグレーションとデプロイメント:ビルド、テスト、デプロイメント/リリース、インフラの利用回数 ・運用活動: インシデント/問題の数または量、およびその重大度、オンコールへの参加、およびインシデントの軽減に基づく分布 Communication and collaboration ・どのようにコミュニケーションしどのように協働するか ・文書と専門知識の発見可能性 ・インテグレーションの速さ ・チームメンバーが貢献した仕事のレビューの質 ・誰が誰とどのようにつながっているかを示すネットワーク指標 ・新メンバーのオンボーディング時間と経験 Efficiency and flow ・中断や遅延を最小限に抑えて仕事を完了させたり、進捗させたりする能力 ・プロセス内のハンドオフ数、プロセス内の異なるチーム間のハンドオフ数 ・フロー状態を作り出す能力 ・中断の数、タイミング ・時間:合計時間、価値を創出している時間、待ち時間

Posted by ブクログ