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子どもの登園しぶりに困ったら 保育士、看護師からのメッセージ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 彩流社 |
| 発売年月日 | 2024/07/12 |
| JAN | 9784779129780 |
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子どもの登園しぶりに困ったら
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
さくっと読めて分かりやすかった。 登園しぶりに困っている方にオススメ。 事例も分かりやすく身近なものばかりで、参考になった。
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作者が「しあわせお母さんプロジェクト」なのだが、本の中の主語が「私」なのが気になる。あなた誰?保育者なのか、支援センターなのか、どの立場の誰のアドバイス!?って、国語の授業みたいで申し訳ないが気になって、「この章は記名式だっけ」と何度もページをめくってしまった。 いや登園しぶり...
作者が「しあわせお母さんプロジェクト」なのだが、本の中の主語が「私」なのが気になる。あなた誰?保育者なのか、支援センターなのか、どの立場の誰のアドバイス!?って、国語の授業みたいで申し訳ないが気になって、「この章は記名式だっけ」と何度もページをめくってしまった。 いや登園しぶりに困ったことないのでこんな重箱の隅つつくコメントを言えるのだろうが。しかも実例が「私が子供の時の自分の親の対応」って。まあいい親に育てられたんならいいけど、保育者とか専門家ならもっといい実例あるでしょう… 内容は、まあ子供に寄り添おうお母さんと言う内容ね。困っているのが常にお母さん、なのが根本の原因な気がしますが、それは作者の問題じゃなくて日本の社会の問題なので、この本は現実への対処療法ということで読むとスッキリすると思う。parentingのまずは同感してあげるのがやはり基礎、と言うことを気にかけて、〜じゃないででょ、はなく「〜なのね、だけど〜」という文法の重要さに改めて気づけてよかった。
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