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花菱夫妻の退魔帖(四) 光文社文庫
定価 ¥770
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2024/07/10 |
| JAN | 9784334103675 |
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花菱夫妻の退魔帖(四)
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花菱夫妻の退魔帖(四)
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商品レビュー
4.1
12件のお客様レビュー
着物はよく分からないので、読んでいて想像出来ず困惑しています。 着物の勉強しないとダメだなぁと思っています。
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新刊を読む前に再読。濃い霧がかかったままの謎はあれど、一緒に過ごすうちにどんどん夫婦らしくなっていくふたり。何においても鈴子が第一の孝冬も、彼がそばにいるときに胸に灯るあたたかい気持ちを大事にしたいと願う鈴子も、お互いがなくてはならない存在であることが伝わってきて、素敵すぎる…。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今回も面白かった。最後の金魚の話は、すこし切ない。 鈴子の養い親が殺された話に糸口が見えかかるような感じ。鴻が関わっているのか?実は氏ではなく、夫人のほうが黒幕か?のような雰囲気になってくる。
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