1,800円以上の注文で送料無料
嗤う淑女 二人 実業之日本社文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-05

嗤う淑女 二人 実業之日本社文庫

中山七里(著者)

追加する に追加する

嗤う淑女 二人 実業之日本社文庫

定価 ¥836

605 定価より231円(27%)おトク

獲得ポイント5P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:7/25(土)~7/30(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

7/25(土)~7/30(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 実業之日本社
発売年月日 2024/07/11
JAN 9784408558981

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

7/25(土)~7/30(木)

嗤う淑女 二人

¥605

商品レビュー

3.9

57件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/07/01

3.2 有働さゆりという凶悪犯とのタッグ。 蒲生美智留の登場が少なかったがドンドン読み進められるシリーズ。 連続大量殺人の繋がりを探る警察と犯人の闘いが面白いがあまり深くはないかと思いこの点数

Posted by ブクログ

2026/06/24

連続殺人サスペンス小説。 ホテル宴会場での大量毒殺を皮切りに非道な事件が相次いで発生する。現場には番号札が残され、防犯カメラには医療刑務所を脱走した女の姿が。果たして、この女が犯人なのか、犯行の目的は何なのか?そして表題にある二人の淑女とは? 普通に面白いサスペンスでした。普通...

連続殺人サスペンス小説。 ホテル宴会場での大量毒殺を皮切りに非道な事件が相次いで発生する。現場には番号札が残され、防犯カメラには医療刑務所を脱走した女の姿が。果たして、この女が犯人なのか、犯行の目的は何なのか?そして表題にある二人の淑女とは? 普通に面白いサスペンスでした。普通です。 犯人視点で描かれるシーンが多く、主人公は犯人ですね。警察を嘲笑うかのように物証をほとんど残さず尻尾を掴ませない犯行の連続で、どのように逮捕されるのかを気にしつつ読み進めますが、予想していなかった流れが待っていました。 「嗤う淑女シリーズ」と「カエル男シリーズ」が交差する位置づけの作品で、それぞれの次作を匂わせる締め方をしているので、あくまで繋ぎという印象を否めず、どうしても消化不良感が残りました。

Posted by ブクログ

2026/06/18

カエル男シリーズを2つ読んで、嗤う淑女シリーズー3作読んで、カエル男3作目を読むのが良い順番のようです。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました