- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1224-36-01
枕草子(上) 河出文庫 古典新訳コレクション
定価 ¥880
330円 定価より550円(62%)おトク
獲得ポイント3P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 河出書房新社 |
| 発売年月日 | 2024/05/08 |
| JAN | 9784309421049 |
- 書籍
- 文庫
枕草子(上)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
枕草子(上)
¥330
在庫なし
商品レビュー
4
5件のお客様レビュー
大河ドラマ「光る君へ」を見て、書かれた経緯を知り、読みたいと思いました。で、今読むなら酒井さんしかないだろうとお取り寄せ。 千年経っても人ってあまり変わらないんだなあ。 さ、下巻を続けて読みます。
Posted by 
私にも読めるかな?わかるかな?と思いながら手に取りました。 が、読みながらクスッと笑ったり、昔から変わらない風景に気づいたり。 思っていた以上にサクサク読み終えることができました。 次は下巻をさっそく読みたいです。
Posted by 
平安中期、一条天皇の中宮定子に仕えた清少納言が、宮中での生活を才気煥発な筆で綴った傑作随筆集。類聚、随筆、日記などの章段に分類された同書が、エスプリの効いた現代語訳で甦る。 こう、特につながりはないけど、思いついたことを並べる感じが自由気ままでいい。そして自分のことより定子さまラ...
平安中期、一条天皇の中宮定子に仕えた清少納言が、宮中での生活を才気煥発な筆で綴った傑作随筆集。類聚、随筆、日記などの章段に分類された同書が、エスプリの効いた現代語訳で甦る。 こう、特につながりはないけど、思いついたことを並べる感じが自由気ままでいい。そして自分のことより定子さまラブなのが端々に出てきて可愛いなと思う。ご主人様のこと大好きだったんだなあ。てっきり道長のことは嫌いだと思っていたので褒めてる部分があってびっくりした。前読んだときは気が付かなかった。好きとか嫌いとかはっきりしている人の文章はキレがあって素敵。あー分かる分かるって頷きながら読んでた。今も昔も変わらないね。
Posted by 
