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黒の服飾史 新装版
定価 ¥3,850
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 河出書房新社 |
| 発売年月日 | 2024/04/30 |
| JAN | 9784309257518 |
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黒の服飾史 新装版
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商品レビュー
2.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
✩は1.5くらい。 内容が意外と難しく、メランコリーのくだりはよく分からなかった。 とはいえ、カラフルな色使いは道化師や娼婦を表すという色の認識は興味深かった。また白を扱った第六章、産業革命とメイド服に着目した第八章、シャネル、ディオール、バレンシアガと黒の関係性を比較した最終章は面白かった。 個人的なことだが、「オルセー美術館所蔵 印象派 室内をめぐる物語」展の前売りを買ったこともあり、印象派のイメージにはなかった黒が、意外にも絵の中で多用されていることを知ることができたのは良かったと思う。
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カラフルなのがすきなんですが、以前から男性スーツはモノトーンなのに、女性はカラフル/制服なのか?黒がモードとして人気なのはなぜか?興味があり、回答になる本でした。もう少し絵が多いと良いかな?同じ作者の「中世ヨーロッパの色彩世界」がかなり面白く、副読本として良いと思いました。★は4...
カラフルなのがすきなんですが、以前から男性スーツはモノトーンなのに、女性はカラフル/制服なのか?黒がモードとして人気なのはなぜか?興味があり、回答になる本でした。もう少し絵が多いと良いかな?同じ作者の「中世ヨーロッパの色彩世界」がかなり面白く、副読本として良いと思いました。★は4.5という感じかな。 「Perfect Days」のヴィム・ヴェンダース監督の「ベルリン 天使の詩」が紹介されており、非常に観たくなりました。
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