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教養としてのラジオ用語辞典
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教養としてのラジオ用語辞典

薬師神亮(著者), 手島伸英(著者), ラジオマニア(編者)

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教養としてのラジオ用語辞典

定価 ¥1,870

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 三才ブックス
発売年月日 2024/03/19
JAN 9784866733852

教養としてのラジオ用語辞典

¥880

商品レビュー

4.5

2件のお客様レビュー

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2025/09/01

めちゃくちゃマニアックで良い! 中学生の頃からラジオが好きで、今もradiko派なのでなんと無く手にとってみた。 無線関係のマニア雑誌を出している三才ブックスなので技術系の用語辞典かと思いきや、技術用語はあくまで初心者向けレベルで、ラジオ業界の基本用語が広くカバーされている。 サ...

めちゃくちゃマニアックで良い! 中学生の頃からラジオが好きで、今もradiko派なのでなんと無く手にとってみた。 無線関係のマニア雑誌を出している三才ブックスなので技術系の用語辞典かと思いきや、技術用語はあくまで初心者向けレベルで、ラジオ業界の基本用語が広くカバーされている。 サス番組(スポンサーがついていない番組、オールナイトニッポンは当初コレだったらしい)とか初めて聞くし、聴取率とかジングルとか時報とか、言葉としては知っている用語の裏話的なものも面白い。 スカイセンサーなどラジオ受信機の歴史があるのもツボ。 しかし、この本は誰向けなんだろう?ラジオ局志望者くらいしか思いつかない…

Posted by ブクログ

2025/05/04

ラジオを長年聞いてるなら絶対楽しい!“ 制作”の章は専門用語多くて面白い。アニラジと芸人ラジオしか聴かない私には知らないラジオの話が盛り沢山。歴史とか機器とか。我らが文化放送エクステンドも“関連会社”の項目に載ってました‼︎

Posted by ブクログ