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女盛りはハラハラ盛り 幻冬舎文庫
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女盛りはハラハラ盛り 幻冬舎文庫

内館牧子(著者)

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女盛りはハラハラ盛り 幻冬舎文庫

定価 ¥913

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2024/02/08
JAN 9784344433571

女盛りはハラハラ盛り

¥220

商品レビュー

3.7

3件のお客様レビュー

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2024/11/13

動物のエッセイも多くて 猫や馬が登場する回は 目に涙が浮かんでしまうものもあり 読む前は 失礼ながら 世のなかの変化にまたブツブツと 物言いがつくエッセイかな と思い込んでいたので お詫びしたい

Posted by ブクログ

2024/07/02

内舘さんがなぜ横綱審議会メンバーなのか不思議だったけど、子供の頃から相撲好きだったとは!そら朝青龍に怒るわけだわ! 内舘さんのエッセイは面白い!別の本も手に取りたくなる。

Posted by ブクログ

2024/04/03

『週刊朝日』2020年11月27日号~2023年6月9日号まで掲載されていたエッセイを纏めたものでシリーズ最終巻。 歯に衣着せぬ牧子節は健在。 宅配便の集荷を依頼しようと電話を掛けたら応答したのは女声AI。 機械との長いやりとりに「面倒くさいから、もう結構ですッ」と怒って電話...

『週刊朝日』2020年11月27日号~2023年6月9日号まで掲載されていたエッセイを纏めたものでシリーズ最終巻。 歯に衣着せぬ牧子節は健在。 宅配便の集荷を依頼しようと電話を掛けたら応答したのは女声AI。 機械との長いやりとりに「面倒くさいから、もう結構ですッ」と怒って電話を切る牧子さん。 甚く共感する。 人件費削減だとは思うけど私も人間と話したい。 娘が欲しかったと言う友人知人への解答として心療内科医の海原純子さんの言葉には納得させられる。 『「お帰り」と言う人』もうタイトルだけで泣ける。 本音満載の痛快エッセイ。

Posted by ブクログ